# 新東工業（6339） 2026年3月期 決算資料（概要）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6339/disclosure/20260512526902
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6339

## 何が変わったか

2026年3月期は、連結売上高が1,761億円まで増加した一方、営業利益は38億円となり、前期の54億円から減少した。セグメントでは表面処理・鋳造・環境・搬送の売上高と営業利益が示され、特機は赤字が続いている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":1761,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":38,"unit":"億円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.2,"unit":"%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"表面処理分野":{"売上高":{"value":964,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":10,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"},"鋳造分野":{"売上高":{"value":516,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":19.3,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"},"環境分野":{"売上高":{"value":134,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":17,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"},"特機分野":{"売上高":{"value":72,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":-9.9,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"},"搬送分野":{"売上高":{"value":81,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":8.9,"unit":"億円"},"前年同期比":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":493,"unit":"億円"},"受注残高":{"value":1591,"unit":"億円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題は「２０２６年３月期 業績の概況」で、グラフの期間も「'23/3」「'24/3」「'25/3」「'26/3」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「売上高、営業利益、受注高、受注残高について「過去最高」等の記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には売上高・営業利益およびセグメント別グラフはあるが、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「【表面処理分野】」「【鋳造分野】」「【環境分野】」「【特機分野】」「【搬送分野】」の各ページに売上高と営業利益のグラフがある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に売上原価、販管費の内訳または増加要因の数値表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結営業利益は前期54億円から2026年3月期38億円、特機分野の営業利益は▲9.9億円と示されている。一方、減少・赤字の要因説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「受注高・受注残高（単位：億円）」として、2026年3月期の受注高493億円、受注残高1,591億円が示されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「受注高は'25/3の663億円から'26/3の493億円、受注残高は'25/3の1,560億円から'26/3の1,591億円と示されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「資料に客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「売上高・営業利益」「受注高・受注残高」および各分野の売上高・営業利益グラフが掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に会社名・証券コード・日付と「２０２６年３月期 業績の概況」が記載され、続いて業績グラフが掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の表現は確認できない。」）
