# 収益認識に関する会計基準の適用準備｜石井表記（6336）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日　2023年１月期の期首から適用予定であります。…「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2023年1月期の期首から適用する予定で、連結財務諸表への影響は軽微と見込んでいる。 (https://komori.app/company/6336/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 収益認識に関する会計基準等を2023年1月期の期首から適用するという予定が実施段階に移行した。適用により売上高等の認識方法も変更された。 (https://komori.app/company/6336/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用している状態を再確認している。 (https://komori.app/company/6336/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用している状態を継続している。 (https://komori.app/company/6336/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 2023年1月期首から収益認識会計基準等を適用している状態と、支配移転時点で収益を認識する方針を通期でも確認している。 (https://komori.app/company/6336/filing/2022-fy)
