# 在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用｜石井表記（6336）の変遷

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## 経過

- FY2021-Q1 初出 「当社グループの在外連結子会社において、当第１四半期連結会計期間よりＩＦＲＳ第16号「リース」を適用しております。本会計基準の適用により、借手のリース取引については、原則、使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。」 — 在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産・リース負債の認識と減価償却費・支払利息の計上を開始した。適用により有形固定資産その他が1億3,356万1千円、その他固定負債が1億3,236万7千円など増加した。 (https://komori.app/company/6336/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループの在外連結子会社において、第１四半期連結会計期間よりＩＦＲＳ第16号「リース」を適用しております。本会計基準の適用により、借手のリース取引については、原則、使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。」 — 在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース負債の認識および関連費用の計上を継続している。 (https://komori.app/company/6336/filing/2020-q2)
