# 石井表記（6336） 配当方針の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6336/disclosure/20260608565559
種別: 配当
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 86
企業ページ: https://komori.app/company/6336

## 何が変わったか

配当方針に、連結配当性向30％以上を目安として安定配当を続けるという定量的な基準を追加した。新方針は2027年1月期の配当から適用する。

## 会社が挙げた理由

安定的な利益配分の実施をより明確にするため、連結配当性向30％以上を目安とする定量目標を設定した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"not_disclosed","期末":"not_disclosed","年間":"not_disclosed"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed","単位":"not_disclosed"}
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"連結":"30％以上を目安","個別":"not_disclosed"}
- 配当方針: 事業年度ごとに利益水準や将来の事業展開、配当性向、財政状態などを総合的に判断し、具体的な指標として連結配当性向30％以上を目安として安定的な配当を継続して実施する。剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2027年1月期

## 評価の根拠

- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「具体的な指標としては連結配当性向30％以上を目安として安定的な配当を継続して実施」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「連結配当性向30％以上を目安」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: あり（原文: 「「配当方針の変更ついて決議いたしました」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2027年１月期の配当より適用いたします」および「安定的な配当を継続して実施してまいります」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「安定的な利益配分の実施をより明確にするため、定量目標（連結配当性向30％以上を目安）を設定いたしました」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「利益水準や将来の事業展開、配当性向、財政状態などを総合的に判断」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「具体的な指標としては連結配当性向30％以上を目安」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年６月９日開催の取締役会において、配当方針の変更ついて決議いたしました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2027年１月期の配当より適用いたします」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「連結配当性向30％以上を目安」および「2027年１月期の配当より適用」」）
