# 明治機械（6334） 『POWTEX2026 第46回国際粉体工業展』出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6334/disclosure/20261014550141
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6334

## 何が変わったか

明治機械が、2026年11月開催の粉体工業展「POWTEX®2026」への出展を決定し、自社ブースで粉砕・異物除去関連の機械や技術を展示する。

## 会社が挙げた理由

粉体技術の最新情報を紹介する展示会で、自社の機械や技術を紹介するため。新型アスピレータは省エネへの貢献を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新型アスピレータ、ターボフィニッシャー、ミニロール機
- 相手先: 一般社団法人 日本粉体工業技術協会
- 相手先の概要: 粉体工業展の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 明治機械が展示会に出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月25日（水）～27日（金）に展示会開催予定
- 適用分野: 素材、化学、医薬、食品、エネルギー、穀物、化学工業品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許申請中（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール、出展小間は東2ホール 2-U22
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: POWTEX®2026公式ホームページ（https://powtex.com/tokyo/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月25日(水)～27日(金)に東京ビッグサイトで開催されます」「出展する運びとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月25日（水）〜27日（金） 9：30～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月15日」、開催日「2026年11月25日（水）〜27日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「弊社は…出展する運びとなりました」「当社ブースでは…展示する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 一般社団法人 日本粉体工業技術協会」「後援 経済産業省／農林水産省／文部科学省…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展案内であり、顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 一般社団法人 日本粉体工業技術協会」「公式ホームページ https://powtex.com/tokyo/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新型アスピレータ」「ターボフィニッシャー」「ミニロール機」を展示、効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブースでは」「出展小間 東2ホール 2-U22」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブースでは…新型アスピレータ…ターボフィニッシャー…小型のロール機もご覧いただけます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 明治機械株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「粉体技術の最新情報を紹介する国内唯一の展示会です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新型アスピレータ」「ターボフィニッシャー」「ミニロール機」「【特許申請中】」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 明治機械株式会社」「（コード番号 6334 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「粉体技術の最新情報」「新たな価値の創出」「脱炭素社会の重要テーマである『省エネ』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご入場には事前登録が必要となります」」）
