# 米国会計基準のリース基準の将来適用｜ＴＥＩＫＯＫＵ（6333）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「「リース」の適用予定日は、2022年３月期から適用します。なお、当該会計基準の適用による連結財務諸表への影響額については、現時点で評価中であります。」 — 米国会計基準のリース基準について、2022年3月期から適用する予定で、連結財務諸表への影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/6333/filing/2019-fy)
- FY2022 後退 「「リース」（ＡＳＵ第2016-02号）(2）適用予定日 2023年３月期から適用します。(3）当該会計基準の適用による影響 「リース」の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」 — 従来の2022年3月期からの適用予定が、2023年3月期からへ変更されている。影響額は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/6333/filing/2021-fy)
- FY2023 達成 「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度末より米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則として全てのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」 — 2023年3月期からの適用予定としていた米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度末から適用した。リース資産401,798千円、流動負債86,809千円、固定負債353,559千円の増加を記載している。 (https://komori.app/company/6333/filing/2022-fy)
