# エンジニアリング事業の収益変動と単体機械事業の利益貢献｜三菱化工機（6331）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「エンジニアリング事業については、売上高26,145百万円（前年同期比14.6％増）、経常損失257百万円（前年同期は791百万円の利益）となりました。単体機械事業については、売上高13,155百万円（前年同期比10.3％増）、経常利益1,815百万円（前年同期比42.2％増）となりました。」 — 売上は両事業で増加した一方、エンジニアリング事業は経常損失、単体機械事業は増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高3,323百万円（前年同四半期比13.0％減少）、営業損失590百万円（前年同四半期は343百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高2,681百万円（前年同四半期比3.3％増加）、営業利益296百万円（前年同四半期比19.5％減少）となりました。」 — 前年同四半期比で、エンジニアリング事業は売上減少と営業損失の拡大、単体機械事業は売上増加にもかかわらず営業利益が減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高8,150百万円（前年同四半期比7.6％減少）、営業損失727百万円（前年同四半期は435百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高5,993百万円（前年同四半期比1.1％増加）、営業利益647百万円（前年同四半期比17.3％減少）となりました。」 — エンジニアリング事業は売上減少と営業損失拡大、単体機械事業は売上微増ながら営業利益17.3％減少となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高13,846百万円（前年同四半期比12.0％減少）、営業損失835百万円（前年同四半期は459百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高8,796百万円（前年同四半期比2.9％減少）、営業利益1,035百万円（前年同四半期比20.2％減少）となりました。」 — エンジニアリング事業は売上減少に加えて営業損失が459百万円から835百万円へ拡大した。単体機械事業も売上高が減少し、営業利益が20.2％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高23,534百万円（前年同期比10.0％減）、営業損失136百万円（前年同期は48百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高12,570百万円（前年同期比4.4％減）、営業利益1,430百万円（前年同期比21.9％減）となりました。」 — 通期でも両事業の売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高3,079百万円（前年同四半期比7.3％減少）、営業損失601百万円（前年同四半期は590百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高2,334百万円（前年同四半期比13.0％減少）、営業利益203百万円（前年同四半期比31.4％減少）となりました。」 — 当第1四半期は、エンジニアリング事業の営業損失が590百万円から601百万円へ拡大し、単体機械事業も営業利益が31.4％減少した。両事業の売上高も前年同四半期を下回った。 (https://komori.app/company/6331/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高7,602百万円（前年同四半期比6.7％減少）、営業損失635百万円（前年同四半期は727百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高5,532百万円（前年同四半期比7.7％減少）、営業利益442百万円（前年同四半期比31.7％減少）となりました。」 — 両事業の売上高が減少した一方、エンジニアリング事業は営業損失が縮小し、単体機械事業は営業利益が31.7％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高11,585百万円（前年同四半期比16.3％減少）、営業損失848百万円（前年同四半期は835百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高8,620百万円（前年同四半期比2.0％減少）、営業利益820百万円（前年同四半期比20.7％減少）となりました。」 — 両事業で売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が20.7％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「エンジニアリング事業については、売上高20,012百万円（前年同期比15.0％減）、営業損失235百万円（前年同期は136百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高12,324百万円（前年同期比2.0％減）、営業利益1,253百万円（前年同期比12.4％減）となりました。」 — 通期で両事業の売上高が減少し、エンジニアリング事業は営業損失が拡大、単体機械事業は営業利益が減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高3,519百万円（前年同四半期比14.3％増加）、営業損失577百万円（前年同四半期は601百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高2,992百万円（前年同四半期比28.2％増加）、営業利益259百万円（前年同四半期比27.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は売上高が増加し営業損失が601百万円から577百万円へ縮小した。単体機械事業も売上高・営業利益がともに増加した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高8,048百万円（前年同四半期比5.9％増加）、営業損失701百万円（前年同四半期は635百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高6,958百万円（前年同四半期比25.8％増加）、営業利益697百万円（前年同四半期比57.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は売上高が増加した一方で営業損失が635百万円から701百万円へ拡大した。単体機械事業は売上高・営業利益ともに増加した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高14,955百万円（前年同四半期比29.1％増加）、営業損失474百万円（前年同四半期は848百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高10,497百万円（前年同四半期比21.8％増加）、営業利益1,003百万円（前年同四半期比22.3％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収となり営業損失が848百万円から474百万円へ縮小した。単体機械事業も増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「エンジニアリング事業については、売上高23,596百万円（前年同期比17.9％増加）、営業損失251百万円（前年同期は235百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高14,582百万円（前年同期比18.3％増加）、営業利益1,348百万円（前年同期比7.6％増加）となりました。」 — 両事業で増収となり、単体機械事業は増益となった一方、エンジニアリング事業は売上増加にもかかわらず営業損失が251百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高5,050百万円（前年同四半期比32.3％増加）、営業損失225百万円（前年同四半期は599百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高3,016百万円（前年同四半期比12.0％増加）、営業利益239百万円（前年同四半期比15.1％減少）となりました。」 — 両事業で増収となり、エンジニアリング事業は営業損失が縮小した。一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が前年同四半期比15.1％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高12,449百万円（前年同四半期比35.0％増加）、営業損失28百万円（前年同四半期は668百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高6,287百万円（前年同四半期比8.7％増加）、営業利益478百万円（前年同四半期比27.9％減少）となりました。」 — 前年同四半期比で両事業とも増収となった。エンジニアリング事業は営業損失が668百万円から28百万円へ縮小した一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が27.9％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高21,331百万円（前年同四半期比28.4％増加）、営業利益552百万円（前年同四半期は433百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高9,371百万円（前年同四半期比6.1％増加）、営業利益846百万円（前年同四半期比12.0％減少）となりました。」 — 両事業で増収となった。エンジニアリング事業は前年同四半期の営業損失433百万円から営業利益552百万円へ黒字化した一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が12.0％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「エンジニアリング事業については、売上高31,624百万円（前年同期比22.0％増加）、営業利益1,199百万円（前年同期は147百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高13,438百万円（前年同期比9.7％増加）、営業利益1,023百万円（前年同期比17.8％減少）となりました。」 — 両事業で増収となり、エンジニアリング事業は営業損失から1,199百万円の営業利益へ黒字化した。一方、単体機械事業は増収ながら営業利益が17.8％減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高6,749百万円（前年同四半期比33.6％増加）、営業利益269百万円（前年同四半期は225百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高2,890百万円（前年同四半期比4.2％減少）、営業利益175百万円（前年同四半期比26.7％減少）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収となり、営業損失から269百万円の営業利益へ転換した。一方、単体機械事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高15,361百万円（前年同四半期比23.4％増加）、営業利益670百万円（前年同四半期は28百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高5,846百万円（前年同四半期比7.0％減少）、営業利益507百万円（前年同四半期比6.1％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収となり、前年同四半期の営業損失28百万円から営業利益670百万円へ黒字化した。単体機械事業は減収ながら営業利益が6.1％増加した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高23,937百万円（前年同四半期比12.2％増加）、営業利益943百万円（前年同四半期比70.6％増加）となりました。単体機械事業については、売上高8,785百万円（前年同四半期比6.2％減少）、営業利益907百万円（前年同四半期比7.2％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収増益となり、単体機械事業は減収ながら増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「エンジニアリング事業については、売上高36,796百万円（前年同期比16.4％増加）、営業利益1,877百万円（前年同期比56.5％増加）となりました。単体機械事業については、売上高11,957百万円（前年同期比11.0％減少）、営業利益867百万円（前年同期比15.2％減少）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収増益となった一方、単体機械事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高6,808百万円（前年同四半期比0.9％増加）、営業利益49百万円（前年同四半期比81.6％減少）となりました。単体機械事業については、売上高2,631百万円（前年同四半期比9.0％減少）、営業利益229百万円（前年同四半期比30.5％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収ながら営業利益が大幅に減少し、単体機械事業は減収ながら営業利益が増加した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高15,816百万円（前年同四半期比3.0％増加）、営業利益803百万円（前年同四半期比19.7％増加）となりました。単体機械事業については、売上高5,583百万円（前年同四半期比4.5％減少）、営業利益564百万円（前年同四半期比11.1％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収増益となり、単体機械事業は減収ながら増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高23,106百万円（前年同四半期比3.5％減少）、営業利益514百万円（前年同四半期比45.5％減少）となりました。単体機械事業については、売上高8,830百万円（前年同四半期比0.5％増加）、営業利益920百万円（前年同四半期比1.4％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収・大幅減益となった一方、単体機械事業は微増収・増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「エンジニアリング事業については、売上高33,212百万円（前年同期比9.7％減少）、営業利益1,436百万円（前年同期比23.5％減少）となりました。単体機械事業については、売上高12,225百万円（前年同期比2.2％増加）、営業利益1,334百万円（前年同期比53.7％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収減益となった一方、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高5,867百万円（前年同四半期比13.8％減少）、営業損失119百万円（前年同四半期は49百万円の利益）となりました。単体機械事業については、売上高3,090百万円（前年同四半期比17.4％増加）、営業利益463百万円（前年同四半期比102.2％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。一方、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高15,044百万円（前年同四半期比4.9％減少）、営業利益918百万円（前年同四半期比14.4％増加）となりました。単体機械事業については、売上高6,156百万円（前年同四半期比10.3％増加）、営業利益983百万円（前年同四半期比74.4％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収ながら営業利益が増加し、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高21,625百万円（前年同四半期比6.4％減少）、営業利益501百万円（前年同四半期比2.6％減少）となりました。単体機械事業については、売上高9,750百万円（前年同四半期比10.4％増加）、営業利益1,602百万円（前年同四半期比74.2％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収減益となった一方、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「エンジニアリング事業については、売上高31,247百万円（前年同期比5.9％減少）、営業利益308百万円（前年同期比78.5％減少）となりました。単体機械事業については、売上高13,342百万円（前年同期比9.1％増加）、営業利益2,212百万円（前年同期比65.9％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収・大幅減益となった一方、単体機械事業は増収・大幅増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高5,561百万円（前年同四半期比5.2％減少）、営業損失399百万円（前年同四半期は119百万円の損失）となりました。単体機械事業については、売上高3,682百万円（前年同四半期比19.2％増加）、営業利益735百万円（前年同四半期比58.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は減収となり営業損失が119百万円から399百万円へ拡大した一方、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「エンジニアリング事業については、売上高15,057百万円（前年同四半期比0.1％増加）、営業利益961百万円（前年同四半期比4.6％増加）となりました。単体機械事業については、売上高7,088百万円（前年同四半期比15.1％増加）、営業利益1,216百万円（前年同四半期比23.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は微増収増益、単体機械事業は15.1％増収・23.6％増益となり、両事業で前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6331/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「エンジニアリング事業については、売上高23,330百万円（前年同四半期比7.9％増加）、営業利益1,366百万円（前年同四半期比172.5％増加）となりました。単体機械事業については、売上高10,889百万円（前年同四半期比11.7％増加）、営業利益1,938百万円（前年同四半期比21.0％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業は増収・大幅増益、単体機械事業も増収増益となり、両事業で前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/6331/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「エンジニアリング事業については、売上高32,512百万円（前年同期比4.0％増加）、営業利益1,588百万円（前年同期比414.5％増加）となりました。単体機械事業については、売上高15,261百万円（前年同期比14.4％増加）、営業利益2,822百万円（前年同期比27.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業、単体機械事業ともに増収増益となり、特にエンジニアリング事業の営業利益が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高17,855百万円（前年同期比18.6％増加）、営業利益436百万円（前年同期比54.5％減少）となりました。単体機械事業については、売上高8,767百万円（前年同期比23.7％増加）、営業利益1,828百万円（前年同期比50.3％増加）となりました。」 — 当中間連結会計期間は両事業で増収となった一方、エンジニアリング事業は営業利益が大幅に減少し、単体機械事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「エンジニアリング事業については、売上高41,171百万円（前年同期比26.6％増加）、営業利益1,924百万円（前年同期比21.1％増加）となりました。単体機械事業については、売上高18,031百万円（前年同期比18.1％増加）、営業利益3,770百万円（前年同期比33.6％増加）となりました。」 — エンジニアリング事業と単体機械事業の双方で増収増益となった。 (https://komori.app/company/6331/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「エンジニアリング事業については、売上高19,667百万円（前年同期比25.8％増加）、営業利益898百万円（前年同期は69百万円の利益）となりました。単体機械事業については、売上高9,989百万円（前年同期比15.7％増加）、営業利益2,757百万円（前年同期比33.1％増加）となりました。GX事業については、売上高6,465百万円（前年同期比174.1％増加）、営業利益24百万円（前年同期比70.9％減少）となりました。」 — エンジニアリング事業と単体機械事業は増収増益となった一方、GX事業は売上高が大幅に増加したが営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「エンジニアリング事業については、売上高45,747百万円（前年同期比25.2％増加）、営業利益3,124百万円（前年同期比92.8％増加）となりました。単体機械事業については、売上高20,170百万円（前年同期比13.6％増加）、営業利益5,410百万円（前年同期比32.1％増加）となりました。GX事業については、売上高18,322百万円（前年同期は4,912百万円）、営業利益645百万円（前年同期は22百万円の損失）となりました。」 — エンジニアリング、単体機械、GXの3事業すべてで売上高・営業利益が前年を上回った。GX事業は営業損失から営業利益へ転換した。 (https://komori.app/company/6331/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 その他 「エンジニアリング事業については、売上高7,895百万円(前年同四半期比10.2％減少)、営業利益286百万円(前年同四半期比109.4％増加)となりました。
  単体機械事業については、売上高5,040百万円(前年同四半期比1.8％減少)、営業利益1,380百万円(前年同四半期比3.1％減少)となりました。
  GX事業については、売上高5,868百万円(前年同四半期比211.5％増加)、営業利益355百万円(前年同四半期は119百万円の損失)となりました。」 — 3事業の四半期業績を更新した。エンジニアリング事業は減収増益、単体機械事業は減収減益、GX事業は大幅増収で営業損失から営業利益へ転換している。 (https://komori.app/company/6331/disclosure/20260731504680)
