# 三菱化工機（6331） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6331/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-12
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6331
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HYJ5.pdf

## 事業

三菱化工機は、グループを構成する事業領域としてエンジニアリング事業と単体機械事業を展開しており、2019年4月1日付で組織再編を実施しています。第3四半期累計期間の連結決算において、売上高は前年同期比で増加し、エンジニアリング事業、および工事関連の構造変更の影響を受けつつ、全体として堅調に推移しました。報告セグメントは第1四半期連結会計期間から区分を変更しており、前年同期の数値は変更後の区分で開示されています。財務指標としては、売上高30,702百万円、営業利益1,399百万円、経常利益1,601百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,102百万円、四半期包括利益1,063百万円、純資産22,909百万円、総資産46,763百万円、自己資本比率48.9%となっています。1株当たり四半期純利益は140.99円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は0円、1株当たり四半期純利益は65.45円（前年同四半期実績は65.45円）です。なお、四半期連結財務諸表はEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けています。以下に、該当する定義上の競合名・指標の個別抽出を行います。

## 数字

- 研究開発費: 1億円

## セグメント

- エンジニアリング事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 単体機械事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
