# 三菱化工機（6331） 2026年度「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6331/disclosure/20260826526407
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6331

## 何が変わったか

三菱化工機が、2026年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に初めて選定された。対象期間は2026年8月31日から2027年8月30日まで。

## 会社が挙げた理由

成長戦略や資本政策、企業価値向上に向けた継続的な取り組みが評価されたものと、会社は受け止めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が指数の構成銘柄に選定された関係。株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社は指数の共同算出者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（予定・対象期間開始日）
- 適用分野: 東京証券取引所に上場する中小型株を対象とした投資指数
- 受賞名・認証名: 2026年度JPX日経中小型株指数構成銘柄への選定
- 授与・認証機関: not_disclosed（株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が指数を共同算出）
- 登録番号・有効期限: 対象期間：2026年8月31日～2027年8月30日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本取引所グループウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「※対象期間：2026年度（2026年８月31日～2027年８月30日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「このたび「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に初めて選定されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年８月31日～2027年８月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「構成銘柄に初めて選定されました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「選定されましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「これまで推進してきた成長戦略や資本政策、企業価値向上に向けた継続的な取り組みが評価されたものと受け止めております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するものです」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するものです」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するものです」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するものです」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「構成銘柄に初めて選定されました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「対象期間：2026年８月31日～2027年８月30日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「対象期間：2026年８月31日～2027年８月30日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するものです／株式会社日本取引所グループ ウェブサイト」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「企業価値向上に向けた継続的な取り組みが評価されたものと受け止めております」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「現在の中期経営計画において、GX事業の確立に向けた成長投資を推進／「三菱化工機グループ 2050 経営ビジョン」の実現」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に初めて選定されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループは、現在の中期経営計画において／企業価値向上に向けた継続的な取り組み」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「構成銘柄に初めて選定されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社が「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に初めて選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「三菱化工機株式会社（以下「当社」）は、…構成銘柄に初めて選定されました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「構成銘柄に初めて選定されました」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京証券取引所に上場する中小型株の中から」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「構成銘柄への選定に関するお知らせ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「JPX日経中小型株指数／コード番号 6331」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 三菱化工機株式会社／（コード番号 6331 東証プライム）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「投資者にとって投資魅力の高い会社／さらなる企業価値の向上に努めてまいります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後も当社グループは…取り組みを着実に推進することで、さらなる企業価値の向上に努めてまいります」）
