# 業績拡大による利益確保｜ローツェ（6323）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの対処すべき課題は、業績拡大による利益確保であり」 — 対処すべき課題として、事業規模の拡大と利益確保を一体の課題として掲げている。
- FY2018 再掲 「また、グループ内の効率化をはかり、利益確保に努め、財務体質の強化をはかってまいります。」 — グループ効率化、利益確保、財務体質強化という従来の課題を再確認している。 (https://komori.app/company/6323/filing/2017-fy)
- FY2019 再定義 「当社は、企業価値の向上を目的とし、売上高及び経常利益の成長を目標にしております。」 — 従来の「業績拡大による利益確保」という課題から、企業価値向上と売上高・経常利益の成長を目標とする表現に整理されている。 (https://komori.app/company/6323/filing/2018-fy)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の経営成績は、売上高37,103百万円（前期比18.3％増）、営業利益7,743百万円（前期比33.2％増）、経常利益7,517百万円（前期比25.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益5,470百万円（前期比24.4％増）となりました。」 — 企業価値向上に向けた売上高・経常利益の成長目標について、当期は売上高18.3％増、経常利益25.8％増となった。 (https://komori.app/company/6323/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,841百万円（前年同期比21.9％増）、営業利益1,902百万円（前年同期比11.5％減）、経常利益1,898百万円（前年同期比12.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,571百万円（前年同期比5.9％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比21.9％増となった一方、経常利益は12.5％減少し、売上高・経常利益の成長目標に対して増収減益となった。 (https://komori.app/company/6323/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,719百万円（前年同期比40.5％増）、営業利益4,747百万円（前年同期比7.5％増）、経常利益4,502百万円（前年同期比6.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益3,290百万円（前年同期比12.2％増）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高及び経常利益の成長目標に対して具体的な進展が示された。 (https://komori.app/company/6323/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高38,190百万円（前年同期比44.7％増）、営業利益7,428百万円（前年同期比18.5％増）、経常利益6,919百万円（前年同期比12.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利5,111百万円（前年同期比16.8％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高及び経常利益の成長目標に対する進展が続いた。 (https://komori.app/company/6323/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高50,803百万円（前期比36.9％増）、営業利益9,314百万円（前期比20.3％増）、経常利益8,487百万円（前期比12.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益6,470百万円（前期比18.3％増）となりました。」 — 売上高及び経常利益の成長目標に対し、売上高36.9％増、経常利益12.9％増となり、通期の増収増益が確認された。 (https://komori.app/company/6323/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,442百万円（前年同期比33.2％増）、営業利益2,848百万円（前年同期比49.7％増）、経常利益3,539百万円（前年同期比86.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益2,696百万円（前年同期比71.6％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高・経常利益の成長目標に対する進展が示された。 (https://komori.app/company/6323/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,499百万円（前年同期比19.3％増）、営業利益6,681百万円（前年同期比40.7％増）、経常利益7,272百万円（前年同期比61.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益5,498百万円（前年同期比67.1％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高・経常利益の成長目標に対する進展が続いた。 (https://komori.app/company/6323/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「このような状況の中で、当社グループは半導体関連装置の販売が引き続き好調に推移し増収となりました。また、ベトナム生産工場での生産効率の改善や為替の影響を受け、増益となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高46,591百万円（前年同期比22.0％増）、営業利益10,774百万円（前年同期比45.0％増）、経常利益11,965百万円（前年同期比72.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益8,715百万円（前年同期比70.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、売上高・経常利益の成長目標に対する進展が続いた。 (https://komori.app/company/6323/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高21,688百万円（前年同期比50.2％増）、営業利益5,029百万円（前年同期比76.6％増）、経常利益7,186百万円（前年同期比103.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益5,126百万円（前年同期比90.1％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に経常利益は前年同期比103.0％増となった。売上高及び経常利益の成長目標に対する進展が示された。 (https://komori.app/company/6323/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績は、売上高45,753百万円（前年同期比55.1％増）、営業利益10,932百万円（前年同期比63.6％増）、経常利益16,901百万円（前年同期比132.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益12,366百万円（前年同期比124.9％増）となりました。」 — 売上高及び経常利益の成長目標に対し、上期の売上高は前年同期比55.1％増、経常利益は132.4％増となり、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/6323/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績は、売上高71,382百万円（前年同期比53.2％増）、営業利益17,739百万円（前年同期比64.6％増）、経常利益26,652百万円（前年同期比122.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益19,666百万円（前年同期比125.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高及び経常利益の成長目標に対する進展が続いた。 (https://komori.app/company/6323/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「その結果、為替変動の影響も受け、増収増益となり、当連結会計年度の経営成績は、売上高94,518百万円（前期比41.1％増）、営業利益26,418百万円（前期比67.1％増）、経常利益30,344百万円（前期比70.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益21,384百万円（前期比66.7％増）となりました。」 — 売上高及び経常利益の成長目標に対し、売上高41.1％増、経常利益70.3％増となる通期の増収増益を確認した。 (https://komori.app/company/6323/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,693百万円（前年同期比23.0％減）、営業利益4,718百万円（前年同期比6.2％減）、経常利益5,208百万円（前年同期比27.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益3,557百万円（前年同期比30.6％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、成長目標に対して第1四半期は減収減益となった。 (https://komori.app/company/6323/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間における経営成績は、売上高40,992百万円（前年同期比10.4％減）、営業利益9,952百万円（前年同期比9.0％減）、経常利益は為替の影響も受け、13,878百万円（前年同期比17.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益9,835百万円（前年同期比20.5％減）となりました。」 — FY2024-Q1に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6323/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間における経営成績は、売上高65,162百万円（前年同期比8.7％減）、営業利益15,763百万円（前年同期比11.1％減）、経常利益は為替の影響も受け、21,326百万円（前年同期比20.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益15,487百万円（前年同期比21.2％減）となりました。」 — FY2024-Q1、Q2に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6323/filing/2023-q3)
- FY2025-Q1 前進 「このような状況の中、当社グループの当第１四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,288百万円（前年同期比75.5％増）、営業利益8,748百万円（前年同期比85.4％増）、経常利益11,361百万円（前年同期比118.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益8,774百万円（前年同期比146.7％増）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、特に経常利益118.1％増、親会社株主に帰属する四半期純利益146.7％増となった。FY2024-Q1の減収減益から増収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/6323/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高60,229百万円（前年同期比46.9％増）、営業利益17,146百万円（前年同期比72.3％増）、経常利益20,574百万円（前年同期比48.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益15,850百万円（前年同期比61.2％増）となりました。」 — 売上高及び経常利益の成長目標に対し、当中間連結会計期間は売上高46.9％増、経常利益48.3％増となり、主要利益指標を含む増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/6323/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、主に台湾顧客向けの需要が増加した結果、売上高65,602百万円（前年同期比8.9％増）、営業利益16,214百万円（前年同期比5.4％減）、経常利益は為替差損の影響も受け、14,572百万円（前年同期比29.2％減）、親会社株主に帰属する中間純利益10,872百万円（前年同期比31.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.9％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/6323/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 前進 「これらの取り組みの結果、2027年２月期の連結業績予想につきましては、売上高159,021百万円(前期比23.5％増)、営業利益38,112百万円(前期比22.3％増)、経常利益38,241百万円(前期比17.2％増)、親会社株主に帰属する当期純利益27,809百万円(前期比46.0％増)を見込んでおります。」 — 2026年2月期は増収減益となった一方、2027年2月期について増収増益の具体的な業績予想を示した。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20260409500528)
- 2026-04-09 その他 「 売上高は前期比4％増。半導体関連装置および部品・修理関連が牽引、売上総利益も6％増と堅調
 営業利益は3％減。Nanoverse社の連結子会社関連費用等の販管費増で営業利益率は24％(前期比2％減)
 経常利益は8％減。前期比で為替差益が減少
 当期純利益は19%減。米国訴訟の陪審評決に伴う暫定的な損害賠償金額74億円を訴訟損失引当金繰入額に計上」 — FY2026通期は売上高が増加する一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20260409500860)
- 2026-05-06 その他 「売上高128,794百万円(前期比3.5％増)となりました。損益面におきましては、前期に連結対象とした海外子会社における取込期間の影響及び当該子会社に係るのれん償却額等による販管費の増加で、営業利益31,154百万円(前期比2.7％減)、経常利益32,621百万円(前期比8.0％減)となりました。また、特別損失として訴訟損失引当金繰入額7,429百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益19,048百万円(前期比19.4％減)となりました。」 — 第41期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20260501516960)
- FY2026 その他 「当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は主に台湾顧客向けの需要が増加した結果、128,794百万円（前期比3.5％増）となりました。損益面におきましては、前期に連結対象とした海外子会社における取込期間の影響及び当該子会社に係るのれん償却額等による販管費の増加で、営業利益31,154百万円（前期比2.7％減）、経常利益32,621百万円（前期比8.0％減）となりました。また、特別損失として訴訟損失引当金繰入額7,429百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益19,048百万円（前期比19.4％減）となりました。」 — FY2026通期は売上高が3.5％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、増収減益となった。訴訟損失引当金繰入額7,429百万円及びのれん償却額等による販管費増加が記載されている。 (https://komori.app/company/6323/filing/2025-fy)
- 2026-07-09 前進 「主に米国、中国、台湾向けの半導体関連装置の販売が増加したこと及び為替の影響も加わり前年同期比で増収増益となりました。」 — 第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20260708589778)
- 2026-07-09 前進 「売上高は過去最高を更新し増収増益」 — 第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、業績拡大と利益確保が進展した。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20260708589806)
- 2026-10-08 引き上げ 「通期      180,007 39.8 53,078 70.4        54,889   68.3   37,779 98.3   217.84」 — 2027年2月期の通期業績予想を、売上高180,007百万円、営業利益53,078百万円、経常利益54,889百万円、親会社株主に帰属する当期純利益37,779百万円へ修正し、各利益指標で大幅な増益見通しを示した。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20261007547481)
- 2026-10-08 引き上げ 「連結売上高につきましては、旺盛な半導体需要に伴い前回予想を上回る見込みであります。また、売上増加に伴う利益増加により営業利益、経常利益及び親会社に帰属する当期純利益はいずれも前回予想を上回る見込みであります。」 — 2027年2月期の通期予想を、売上高159,021百万円から180,007百万円、営業利益38,112百万円から53,078百万円、経常利益38,241百万円から54,889百万円、親会社株主に帰属する当期純利益27,809百万円から37,779百万円へ引き上げた。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20261007547498)
- 2026-10-08 引き上げ 「半導体関連装置の受注急増により、通期売上高は209億円増の1,800億円へ上方修正」 — 半導体関連装置の受注急増を受け、通期売上高予想を上方修正した。営業利益予想も期初予想比39％増の530億円へ上方修正している。 (https://komori.app/company/6323/disclosure/20261008547993)
- 2026-10-08 引き上げ 「ローツェ[<6323>](/stocks/6323/)がこの日の取引終了後に、２７年２月期の連結業績予想について、売上高を１５９０億２１００万円から１８００億７００万円（前期比３９．８％増）へ、営業利益を３８１億１２００万円から５３０億７８００万円（同７０．４％増）へ、純利益を２７８億９００万円から３７７億７９００万円（同９８．３％増）へ上方修正し、あわせて期末一括配当予想を２０円から２８円（前期」 — 2027年2月期の業績予想が、売上高・営業利益・純利益のいずれも従来予想から引き上げられた。 (https://komori.app/news/5c6c96cdf56691b7)
- 2026-10-08 前進 「ローツェは８日、２０２７年２月期‌連結業績予想⁠を上方修正すると発表​した。」 — 2027年2月期の業績予想が上方修正され、売上高は1,800億円、純利益は377億円へ引き上げられた。 (https://komori.app/news/2688a44f2d685bc0)
- 2026-10-08 引き上げ 「併せて、通期の同利益を従来予想の382億円→548億円(前期は326億円)に43.5％上方修正し、増益率が17.2％増→68.3％増に拡大し、従来の2期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せした。」 — 通期の経常利益予想が大幅に引き上げられ、利益成長の見通しが従来より高まった。 (https://komori.app/news/4f2ee23929aeb8bb)
- 2026-10-09 前進 「今日の東京市場では、27年2月期業績と配当予想を上方修正したローツェ、27年2月期業績と配当予想を上方修正した吉野家HD、創業100周年記念配当を発表したオンワードHD、バイオベンチャーの米バイオヘイブン社とライセンス契約を締結したと発表した小野薬、東証スタンダードでは、 第1四半期営業利益が前年同期比2.2倍となった小津産業、第3四半期累計の営業利益が62.0％増と上期の49.9％増から増益率が」 — ローツェが2027年2月期の業績予想を上方修正したと報じられ、業績見通しが上向いた。 (https://komori.app/news/8ba858feee2b7f9e)
- 2026-10-09 前進 「<[6323](/quote/6323)> ローツェ 　　　東Ｐ 　 +14.60 　 10/ 8　　上期　　　 68.39」 — ローツェの上期決算について、経常変化率68.39％という新たな数値が報じられ、業績拡大に関する実績が追加された。 (https://komori.app/news/c170f9c7704ec7d2)
- 2026-10-10 前進 「<[6323](/quote/6323)> ローツェ 　　　東Ｐ 　 +14.60 　 10/ 8　　上期　　　 68.39」 — ローツェの上期決算について、経常利益の前年同期比変化率が68.39％だったと報じられ、利益成長の具体的な実績が追加された。 (https://komori.app/news/fae31dbcdfefe291)
- FY2027-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高79,733百万円（前年同期比21.5％増）、営業利益23,096百万円（前年同期比42.4％増）、経常利益は為替の影響も受け、24,538百万円（前年同期比68.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益15,839百万円（前年同期比45.7％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、売上高及び経常利益の成長目標に対する進展が示された。 (https://komori.app/company/6323/filing/2026-h1)
- 2026-10-18 前進 「自動化・搬送装置メーカーのローツェは10月8日、2027年2月期の通期業績予想を上方修正した。」 — 2027年2月期の通期業績予想が上方修正され、業績拡大目標の達成に向けた進展が報じられた。 (https://komori.app/news/92325fb29742f718)
- 2026-10-19 前進 「10/8に中間決算を発表し、売上高797億円で前年同期比21.5%増、経常利益245億円で68.4%増。」 — 中間期の増収増益に加え、受注高・受注残高の増加を背景に通期業績予想が上方修正されたと報じられた。 (https://komori.app/news/109f34ee8b0ef950)
