# 為替・市場金利リスクのヘッジ方針｜丸山製作所（6316）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社は輸出取引における為替及び金融取引における市場金利に関するリスクをヘッジする目的で行っております。なお、デリバティブ取引については、実際の輸出取引及び金融取引の金額を上限とし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」 — 輸出取引の為替リスクと金融取引の市場金利リスクをヘッジし、実取引額を上限として投機目的では行わない方針を記載している。 (https://komori.app/company/6316/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社及び一部の連結子会社は輸出取引における為替及び金融取引における市場金利に関するリスクをヘッジする目的で行っております。なお、デリバティブ取引については、実際の輸出取引及び金融取引の金額を上限とし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」 — 為替・市場金利リスクを実取引額の範囲でヘッジし、投機目的では行わない方針を継続している。 (https://komori.app/company/6316/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「当社及び一部の連結子会社は輸出取引における為替及び金融取引における市場金利に関するリスクをヘッジする目的で行っております。なお、デリバティブ取引については、実際の輸出取引及び金融取引の金額を上限とし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」 — 為替・市場金利リスクを実取引額の範囲でヘッジし、投機目的では行わない方針を継続している。 (https://komori.app/company/6316/filing/2019-fy)
- FY2023 再掲 「当社及び一部の連結子会社は輸出取引における為替及び金融取引における市場金利に関するリスクをヘッジする目的で行っております。なお、デリバティブ取引については、実際の輸出取引及び金融取引の金額を上限とし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」 — 為替・市場金利リスクを実取引額の範囲でヘッジし、投機目的では行わない方針を継続している。 (https://komori.app/company/6316/filing/2022-fy)
