# ＴＯＷＡ（6315） 当社代表取締役社長 岡田博和が令和６年度京都府産業功労者表彰を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6315/disclosure/20241125528802
種別: その他開示
開示日: 2024-11-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6315

## 何が変わったか

当社代表取締役社長の岡田博和氏が、京都府の「令和6年度京都府産業功労者表彰」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

多年にわたり商工業の事業や商工業団体の運営を通じて京都府の産業発展に貢献したため。岡田氏については、ＴＯＷＡ株式会社の成長に加え、京都産業全体の発展にも貢献したことが記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 京都府
- 相手先の概要: 京都府が主催する表彰制度の主催者。京都府産業功労者表彰制度は1981年から実施されている。
- 当社との関係: 岡田博和氏が表彰を受ける関係。資本関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 商工業、京都府の産業発展
- 受賞名・認証名: 令和６年度京都府産業功労者表彰
- 授与・認証機関: 京都府
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「令和６年度京都府産業功労者表彰を受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 11 月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、京都府が主催する『令和６年度京都府産業功労者表彰』を受賞しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都府が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「京都府産業功労者表彰を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都府が主催する」「昭和 56 年（1981 年）から実施されています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「京都府が主催する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「表彰受賞に関する記載のみで、顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「昭和 56 年（1981 年）から実施」「1979 年」「1988 年」「2012 年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京都府が主催する『令和６年度京都府産業功労者表彰』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「京都府における産業の発展に貢献した方を表彰」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社をさらなる成長へと導く」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「令和６年度京都府産業功労者表彰を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表取締役社長 岡田博和が…受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表彰受賞に関する記載のみで、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長の岡田博和は…受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 岡田博和」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ＴＯＷＡを半導体モールディング装置市場の世界トップメーカーへと成長させました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府における産業の発展」「京都産業全体の発展」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数・出荷台数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 6315」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＴＯＷＡ株式会社」「代表者名」「コード番号 6315」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「半導体モールディング装置市場の世界トップメーカー」「豊富なアイデア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
