# 技研製作所（6289） その他の関係会社の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6289/disclosure/20260618573656
種別: 決算
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 18
企業ページ: https://komori.app/company/6289

## 何が変わったか

技研製作所のその他の関係会社である有限会社北村興産について、2026年3月期の決算内容を開示した。営業段階では2億3,658万9,903円の損失となった一方、経常利益は3,654万9,683円、当期純利益は3,847万5,592円となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を説明する文章はない。損益計算書では、販売費及び一般管理費293,311,534円、営業外収益332,564,964円（うち受取配当金324,070,524円）が計上されている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和7年4月1日〜令和8年3月31日
- 売上高: {"value":199411397,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-236589903,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":36549683,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":5926481241,"unit":"円"}
- 純資産: {"value":1112602635,"unit":"円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"受贈益","value":2000000,"unit":"円"},{"項目":"前期損益修正益","value":106409,"unit":"円"}],"特別損失":"not_disclosed"}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":4149,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社のその他の関係会社である、有限会社北村興産の決算内容が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文には貸借対照表と損益計算書が掲載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には純売上高199,411,397円、営業損失236,589,903円が記載されているが、前年同期値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失（236,589,903）」に対し、「経常利益（36,549,683）」「当期純利益（38,475,592）」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には確定した決算内容として「損益計算書」が掲載されているが、将来の業績予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当予想または年間配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益 受贈益2,000,000」「前期損益修正益106,409」「合計2,106,409」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント別売上高またはセグメント利益の表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文には売上高営業利益率および前年同期の営業利益率の記載がない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に掲載されている財務諸表は「貸借対照表」「損益計算書」である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算内容が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします」とし、財務諸表を掲載している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文の中心は「貸借対照表」「損益計算書」「所有者別状況」「大株主の状況」「役員の状況」である。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「決算内容が確定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和7年4月1日 至 令和8年3月31日」と、「純売上高199,411,397円」「営業損失236,589,903円」などが記載されている。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文末尾は役員の状況と注記の後、「以上」で終了している。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の事業内容は「不動産貸付および展示場運営」と記載されており、受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には所有者別状況や役員の状況はあるが、事業運営に関するKPIの記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画またはその進捗に関する記載はない。」）
