# 靜甲（6286） 靜甲ソルフェジオ、静岡県沼津市との「パートナーシップ協定締結」について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6286/disclosure/20260710591460
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6286

## 何が変わったか

靜甲が運営するソフトボール部「靜甲ソルフェジオ」が、沼津市とパートナーシップ協定を締結した。今後、市内小学校への訪問授業やスポーツイベント、地域貢献活動などで協働する。

## 会社が挙げた理由

沼津市と相互に資源を活用し、スポーツを活かしたまちづくり・ひとづくりを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 靜甲ソルフェジオ（ソフトボール部）
- 相手先: 沼津市
- 相手先の概要: 静岡県沼津市。市長は賴重秀一。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 自治体と当社運営のソフトボール部によるパートナーシップ協定。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月10日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スポーツ振興、子どもたちの健全育成、スポーツを通じたにぎわいの創出・経済活性化、シティプロモーション、医療・福祉・健康長寿、教室運営、スポーツを活かしたまちづくり・ひとづくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 靜甲ソルフェジオは静岡市を拠点に活動
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自治体との連携協定締結は静岡市、三島市、富士市に続く4例目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび沼津市と『パートナーシップ協定』を締結いたしました」「締結日：2026年7月10日(金)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「パートナーシップ協定を締結」「締結日：2026年7月10日(金)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：2026年7月10日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび沼津市と『パートナーシップ協定』を締結いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年7月10日」「2026年7月10日（金）締結式の様子」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協定を締結いたしました」「持続可能な貢献をしてまいります」「モデルケースとなることをめざします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県沼津市との『パートナーシップ協定』」「沼津市長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「沼津市と協働のもと」「沼津市及び当社（靜甲ソルフェジオ）の相互連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「静岡県沼津市」「沼津市 賴重秀一市長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「沼津市と協働のもと」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「沼津市と『パートナーシップ協定』を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「静岡市、三島市、富士市に続き、4例目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「自治体との連携協定を締結するのは…4例目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで…教室を継続的に開催してまいりました」「4例目となります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「4例目となります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「スポーツを通じたにぎわいの創出及び経済の活性化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「市内小学校への訪問授業」「地域貢献活動への参加」「地域の活性化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営するソフトボール部『靜甲ソルフェジオ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パートナーシップ協定」「地域貢献活動への参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「靜甲ソルフェジオが、沼津市と『パートナーシップ協定』を締結」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営するソフトボール部『靜甲ソルフェジオ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「4例目となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「市内小学校への訪問授業」「沼津市民の皆さまとともに」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「地域貢献活動への参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「協定名以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 靜甲株式会社」「（東証スタンダード・コード番号：6286）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スポーツの力で持続可能な貢献」「新たな価値を創造していく『地域共創』のモデルケース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
