# 靜甲（6286） 靜甲ソルフェジオ、静岡県富士市との「スポーツを通じた地域づくりに関する連携協定」について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6286/disclosure/20260526548420
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6286

## 何が変わったか

当社が運営するソフトボール部「靜甲ソルフェジオ」が富士市と、スポーツ振興や子どもの健全育成、健康増進などを目的とする連携協定を締結した。今後、市内小学校への訪問授業やスポーツイベント、地域貢献活動を協働で行う。

## 会社が挙げた理由

スポーツの振興及びスポーツを通じた地域づくりを進め、持続的な地域の発展に資するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 靜甲ソルフェジオ（当社運営のソフトボール部）
- 相手先: 富士市（静岡県）
- 相手先の概要: 静岡県富士市。市長は金指祐樹。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 靜甲ソルフェジオと富士市が、スポーツを通じた地域づくりについて連携・相互協力する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年5月25日（連携協定締結日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スポーツ振興、地域づくり、地域経済の活性化、子どもの健全育成、健康増進、高齢者・障がいのある方への支援、シティプロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 靜甲ソルフェジオは静岡市を拠点に活動
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自治体との連携協定締結は静岡市、三島市に続き3例目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026年5月25日(月)締結日」「このたびの協定締結により…市内小学校への訪問授業…などを通じて」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「富士市と『スポーツを通じた地域づくりに関する連携協定』を締結」「協定概要」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「締結日：2026年5月25日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「自治体との連携協定を締結するのは静岡市、三島市に続き、3例目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年5月26日」、協定概要「締結日：2026年5月25日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「参加などを通じて、地域の活性化にスポーツの力で持続可能な貢献をしてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「静岡県富士市」「富士市と…連携協定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「富士市と協働のもと」「双方の資源を有効に活用し、協働する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「富士市 金指祐樹市長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「富士市」と記載しているが、当社との既存関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は富士市との連携協定であり、顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「3例目」の記載はあるが、金額・効果・能力等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては日付と「3例目」の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士市」「締結日：2026年5月25日(月)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「主な連携事項として「スポーツの振興」「子どもたちの健全育成」等を列挙している。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『地域共創』のモデルケースとなることをめざします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および協定概要に、売上・利益や業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた地域づくり」「地域貢献活動への参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営するソフトボール部『靜甲ソルフェジオ』」「当社（靜甲ソルフェジオ）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「静岡市、三島市に続き、3例目」「ソフトボール教室を継続的に開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するソフトボール部『靜甲ソルフェジオ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営するソフトボール部『靜甲ソルフェジオ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「市内小学校への訪問授業」「富士市民の皆さまとともに」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名：靜甲株式会社」「東証スタンダード・コード番号：6286」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「～スポーツを活かした地域共創～」「新たな価値を創造していく『地域共創』のモデルケース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注記はない。」）
