# 第1四半期の売上高・利益の増加｜瑞光（6279）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は7,487百万円（前年同四半期比26.0％増）、営業利益は754百万円（同163.6％増）、経常利益は745百万円（同151.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は429百万円（同165.7％増）となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比とともに記載している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、13,824百万円（前年同四半期比1.7％減）、営業利益は1,045百万円（同2.0％増）、経常利益は1,049百万円（同0.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は591百万円（同3.6％減）となりました。」 — 第2四半期累計では、売上高13,824百万円、営業利益1,045百万円、経常利益1,049百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益591百万円となった。前年同期比では営業利益のみ増加し、その他は減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、21,689百万円（前年同四半期比5.8％減）、営業利益は1,499百万円（同31.2％減）、経常利益は1,515百万円（同31.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は937百万円（同34.6％減）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高は21,689百万円、営業利益は1,499百万円、経常利益は1,515百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は937百万円となった。前年同期比では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高27,263百万円（前期比18.8％減）、営業利益2,103百万円（同42.4％減）、経常利益2,224百万円（同40.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益1,126百万円（同55.2％減）となりました。」 — 通期実績として、売上高27,263百万円、営業利益2,103百万円、経常利益2,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,126百万円を記載している。いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は4,396百万円（前年同四半期比41.3％減）、営業利益は８百万円（同98.9％減）、経常利益は26百万円（同96.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は53百万円（同87.6％減）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高4,396百万円、営業利益8百万円、経常利益26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益53百万円を追加している。前年同期比では全指標が減少し、営業利益は98.9％減となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、10,234百万円（前年同四半期比26.0％減）、営業利益は534百万円（同48.9％減）、経常利益は564百万円（同46.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は475百万円（同19.7％減）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高10,234百万円、営業利益534百万円、経常利益564百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益475百万円を記載している。前年同期比では全指標が減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、15,640百万円（前年同四半期比27.9％減）、営業利益は392百万円（同73.8％減）、経常利益は455百万円（同70.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円（同62.5％減）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高15,640百万円、営業利益392百万円、経常利益455百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益351百万円を記載している。いずれも前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は5,724百万円（前年同四半期比30.2％増）、営業利益は207百万円（同2,451.7％増）、経常利益は222百万円（同726.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円（同233.1％増）となりました」 — 第1四半期累計の売上高5,724百万円、営業利益207百万円、経常利益222百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、11,104百万円（前年同四半期比8.5％増）、営業利益は695百万円（同30.3％増）、経常利益は756百万円（同33.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は578百万円（同21.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高11,104百万円、営業利益695百万円、経常利益756百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益578百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、18,115百万円（前年同四半期比15.8％増）、営業利益は1,057百万円（同169.6％増）、経常利益は1,188百万円（同161.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円（同148.5％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高18,115百万円、営業利益1,057百万円、経常利益1,188百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益873百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高26,424百万円（前期比19.6％増）、営業利益2,077百万円（同208.7％増）、経常利益2,257百万円（同200.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益1,645百万円（同147.3％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。4指標はいずれも前期比で増加している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3,705百万円（前年同四半期比35.3％減）、営業利益は12百万円（同93.9％減）、経常利益は32百万円（同85.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円（同93.9％減）となりました」 — 第1四半期累計の売上高3,705百万円、営業利益12百万円、経常利益32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で減少し、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は93.9％減となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、12,854百万円（前年同四半期比15.8％増）、営業利益は1,092百万円（同56.9％増）、経常利益は1,063百万円（同40.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は702百万円（同21.3％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高12,854百万円、営業利益1,092百万円、経常利益1,063百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益702百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、18,546百万円（前年同四半期比2.4％増）、営業利益は1,600百万円（同51.3％増）、経常利益は1,527百万円（同28.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,050百万円（同20.3％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高18,546百万円、営業利益1,600百万円、経常利益1,527百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,050百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高27,608百万円（前期比4.5％増）、営業利益2,429百万円（同16.9％増）、経常利益2,431百万円（同7.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益1,757百万円（同6.8％増）となりました。」 — 通期の売上高27,608百万円、営業利益2,429百万円、経常利益2,431百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,757百万円を記載し、4指標すべてが前期を上回った。 (https://komori.app/company/6279/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3,362百万円（前年同四半期比9.2％減）、営業損失は5百万円（前年同四半期は営業利益12百万円）、経常損失は52百万円（前年同四半期は経常利益32百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高は3,362百万円で前年同期比9.2％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じた。 (https://komori.app/company/6279/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、8,866百万円（前年同四半期比31.0％減）、営業利益は481百万円（同55.9％減）、経常利益は473百万円（同55.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は359百万円（同48.8％減）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。4指標はいずれも前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、14,348百万円（前年同四半期比22.6％減）、営業利益は889百万円（同44.5％減）、経常利益は910百万円（同40.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は710百万円（同32.3％減）となりました。」 — 第３四半期累計の売上高14,348百万円、営業利益889百万円、経常利益910百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益710百万円へ更新された。４指標はいずれも前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,087百万円（前期比16.4％減）、営業利益1,892百万円（同22.1％減）、経常利益2,103百万円（同13.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益1,620百万円（同7.8％減）となりました。」 — FY2021通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。4指標はいずれも前期比で減少している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3,353百万円（前年同四半期比0.3％減）、営業利益は148百万円（前年同四半期は営業損失5百万円）、経常利益は246百万円（前年同四半期は経常損失52百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は133百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高は3,353百万円で前年同期比0.3％減となった一方、営業利益148百万円、経常利益246百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益133百万円を計上し、前年同期の各損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/6279/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、11,187百万円（前年同四半期比26.2％増）、営業利益は1,053百万円（同119.0％増）、経常利益は1,229百万円（同159.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は850百万円（同136.7％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高11,187百万円、営業利益1,053百万円、経常利益1,229百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益850百万円を記載している。4指標はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、15,408百万円（前年同四半期比7.4％増）、営業利益は1,216百万円（同36.8％増）、経常利益は1,443百万円（同58.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は971百万円（同36.8％増）となりました。」 — 第３四半期累計の売上高15,408百万円、営業利益1,216百万円、経常利益1,443百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益971百万円へ更新された。４指標はいずれも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3,564百万円（前年同四半期比6.3％増）、営業損失は222百万円（前年同四半期は営業利益148百万円）、経常損失は17百万円（前年同四半期は経常利益246百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は68百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益133百万円）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高は3,564百万円で前年同期比6.3％増となった一方、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも損失に転じた。 (https://komori.app/company/6279/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、国内外の当期の受注状況は予定通り堅調に推移しているものの、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、長期化する半導体不足により国内の生産活動に遅れが生じていること、さらに中国上海市における新型コロナウイルスの新規感染者増加に伴うロックダウンにより連結子会社である瑞光（上海）電気設備有限公司の生産活動に大きな遅れが出ていることから、8,813百万円（前年同四半期比21.2％減）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高は8,813百万円で前年同期比21.2％減となった。受注状況は予定通り堅調とする一方、半導体不足と上海ロックダウンによる国内外の生産遅延を減収要因として記載している。営業損失は449百万円、経常損失は109百万円となったが、投資有価証券売却益と和解金受取により親会社株主に帰属する四半期純利益は635百万円となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、15,717百万円（前年同四半期比2.0％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高は15,717百万円で前年同期比2.0％増となった。営業利益は489百万円（同59.8％減）、経常利益は910百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,463百万円（同50.5％増）となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「その結果、当連結会計年度における売上高は、国内販売・海外販売総合で26,505百万円（前期比12.4％増）となり、主な製品別売上高では、市場動向として大人用おむつの需要の高まりから大人用紙おむつ製造機械8,541百万円（同87.0％増）、小児用紙おむつ製造機械10,227百万円（同8.0％減）、生理用ナプキン製造機械3,825百万円（同1.9％増）、部品2,206百万円（同8.3％増）、その他1,704百万円（同18.9％減）となりました。」 — 通期売上高26,505百万円、営業利益1,803百万円、経常利益2,219百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,665百万円などの実績を更新した。大人用紙おむつ製造機械が8,541百万円、前年同期比87.0％増となった一方、小児用紙おむつ製造機械などは減少した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの売上高は4,019百万円（前年同四半期比12.8％増）、営業損失は361百万円（前年同四半期は営業損失222百万円）、経常損失は270百万円（前年同四半期は経常損失17百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は223百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失68百万円）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。売上高は増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、9,964百万円（前年同四半期比13.1％増）、営業利益は211百万円（前年同四半期は営業損失449百万円）、経常利益は514百万円（前年同四半期は経常損失109百万円）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は236百万円となり、前年同四半期比で62.8％減となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益に転じた一方、純利益は前年同期比62.8％減となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は、16,900百万円（前年同四半期比7.5％増）となりました。これは、当社において受注済み案件の履行義務の充足が進んだことが主な要因です。」 — 第3四半期累計の売上高は16,900百万円、前年同期比7.5％増となった。営業利益は1,088百万円、経常利益は1,464百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,020百万円となり、前年同期比では営業利益122.5％増、経常利益60.8％増、純利益30.3％減となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度における売上高は21,737百万円（前期比18.0％減）となり、主な製品別売上高では、大人用紙おむつ製造機械10,156百万円（同18.9％増）、小児用紙おむつ製造機械4,586百万円（同55.2％減）、生理用ナプキン製造機械3,815百万円（同0.2％減）、その他機械748百万円（同42.1％減）、部品2,237百万円（同1.4％増）、その他193百万円（同53.2％減）となり、大人用紙おむつ製造機械が好調に推移しております。」 — 通期売上高21,737百万円、営業利益1,027百万円、経常利益1,427百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,378百万円へ更新した。売上高・利益はいずれも前期を下回ったが、大人用紙おむつ製造機械は10,156百万円、前期比18.9％増となった。 (https://komori.app/company/6279/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高は、3,853百万円（前年同四半期比4.1％減）となり、主な製品別売上高では、生理用ナプキン製造機械1,129百万円（同82.7％増）、小児用紙おむつ製造機械1,000百万円（同13.8％増）、大人用紙おむつ製造機械887百万円（同48.8％減）、部品601百万円（同16.5％増）、その他235百万円（同13.9％減）となりました。」 — 第1四半期累計の売上高は3,853百万円、前年同期比4.1％減となった。生理用ナプキン製造機械、小児用紙おむつ製造機械、部品は増加した一方、大人用紙おむつ製造機械などは減少した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、日本向け及び中国向けの売上が前年同期を大きく下回ったことから、8,405百万円（前年同期比15.6％減）となりました。主な製品別売上高では、生理用ナプキン製造機械1,627百万円（同4.0％減）、小児用紙おむつ製造機械2,730百万円（同83.8％増）、大人用紙おむつ製造機械1,919百万円（同62.8％減）、部品1,698百万円（同63.4％増）、その他429百万円百万円（同27.0％減）となりました。
利益面では、減収の影響等により営業損失は179百万円（前年同期は営業利益211百万円）、経常損失は130百万円（前年同期は経常利益514百万円）となりました。また、保有株式の縮減に伴い投資有価証券売却益を特別利益に計上しましたが、グループ内の資金政策の見直しに伴う税効果会計の処理（一過性の費用計上）の影響により、親会社株主に帰属する中間純損失は705百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益236百万円）となりました。」 — 中間連結会計期間の売上高は8,405百万円、営業損失179百万円、経常損失130百万円、親会社株主に帰属する中間純損失705百万円となった。日本・中国向け売上の減少、大人用紙おむつ製造機械の減少、税効果会計による一過性費用計上などを記載している。 (https://komori.app/company/6279/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高19,950百万円（前期比8.2％減）、営業損失307百万円（前期は営業利益1,027百万円）、経常損失149百万円（前期は経常利益1,427百万円）となりました。」 — 通期売上高19,950百万円、営業損失307百万円、経常損失149百万円、親会社株主に帰属する当期純損失788百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/6279/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高は、日本向け及び中国向けの売上が順調に推移したことから、10,493百万円（前年同期比24.8％増）となりました。」 — 中間連結会計期間の売上高は10,493百万円、前年同期比24.8％増となった。営業利益386百万円、経常利益422百万円、親会社株主に帰属する中間純利益316百万円を計上し、前年同期の営業損失・経常損失・中間純損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/6279/filing/2025-h1)
- 2026-04-03 その他 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は21,170百万円（前期比6.1％増）、営業利益は162百万円（前期は営業損失300百万円）、経常利益は350百万円（前期は経常損失142百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益1,972百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失778百万円）となりました。」 — 通期業績を更新し、売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字に転じている。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20260402597792)
- 2026-04-03 実績引用 「今回実績値 （Ｂ）              21,170         162         350      1,972          74.51」 — 2026年2月期通期の実績値として、売上高21,170百万円、営業利益162百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,972百万円を記載している。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20260402597794)
- 2026-04-03 その他 「売上211.7億円は前期比6.1%増加したものの、第４四半期で工番進捗が遅延したため、当初計画220億円に対して未達」 — 2025年度の通期業績として、売上高21,170百万円、営業利益162百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,972百万円を記載し、売上高は当初計画を下回ったと更新している。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20260402597796)
- 2026-06-25 その他 「当第１四半期連結累計期間の売上高につきましては4,170百万円、前年同期比993百万円の減少(19.2％減）となりました。」 — 第1四半期の売上高・利益実績を更新し、売上高は前年同期比で減少し、営業損失225百万円、経常損失191百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失181百万円となった。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20260624577830)
- 2026-10-02 その他 「当中間連結会計期間の売上高につきましては10,899百万円、前年同期比405百万円の増加（3.9％増）となりました。」 — 中間期の売上高を10,899百万円へ更新した。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも損失となっている。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20261001544680)
- 2026-10-02 その他 「売上高は10,899百万円（前年同期比＋3.9%）、スパンレース事業が寄与し増収ながら、機械事業は実質減収」 — 2026年度上期の売上高と、スパンレース事業の寄与による増収及び機械事業の実質減収を更新している。 (https://komori.app/company/6279/disclosure/20261002544992)
- 2026-10-02 その他 「瑞光、上期経常が赤字転落で着地・6-8月期は93％減益」 — 2026年8月期上期の売上高は10,899百万円となった一方、営業損失222百万円、経常損失158百万円、最終損失146百万円となり、前年同期の黒字から赤字へ転じた。 (https://komori.app/news/83b7d7e51c31b87a)
- FY2027-H1 その他 「当中間連結会計期間の売上高につきましては10,899百万円、前年同期比405百万円の増加（3.9％増）となりました。利益面では、瑞光（上海）電気設備有限公司の減収の影響が大きく、営業損失は222百万円（前年同期は営業利益386百万円）、経常損失は158百万円（前年同期は経常利益422百万円）となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は146百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益316百万円）となりました。」 — 中間連結会計期間の売上高は10,899百万円で前年同期比3.9％増となった一方、瑞光（上海）電気設備有限公司の減収が大きく、営業損益・経常損益・親会社株主帰属中間純損益はいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6279/filing/2026-h1)
