# 瑞光（6279） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6279/filing/2018-q1
提出日: 2018-07-04
対象期間: 2018-02-21 〜 2018-05-20
企業ページ: https://komori.app/company/6279
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DKJ3.pdf

## 事業

瑞光は、生理用ナプキン製造機械および紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置を製造・販売する事業を主とする企業グループである。第1四半期連結累計期間におけるグループの売上高は5,724,316千円（5,724百万円）となり、前年同期比30.2%増となった。営業利益は207,263千円（207百万円）、経常利益は222,331千円（222百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,000千円（177百万円）であった。四半期包括利益は△78,355千円（△78百万円）。総資産は33,993,713千円、純資産は23,983,026千円、自己資本比率は70.4%となった。今期の注目点として「ALL ZUIKO」を推進し、組織力強化とシナジーの発揮を図っている一方、前期より取り組んでいる高い技術を要する製造機械案件に関連する費用が継続的に発生したことから、利益を押し下げる要因となった。現金及び預金は減少し、受取手形・売掛金は増加した。研究開発活動の金額は44百万円であった。第1四半期連結累計期間末時点の現預金等の状況、負債の状況、為替換算調整勘定の減少も開示されている。

## 数字

- 研究開発費: 44百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
