# 日本を含むアジア向け売上高への集中｜ユニオンツール（6278）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「連結売上高の約90％が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 連結売上高の約90％が日本を含むアジア向けであり、同地域の政治・経済・社会的変化、法規制、天変地異が業績に影響する可能性があると記載されている。 (https://komori.app/company/6278/filing/2016-fy)
- FY2017 再掲 「連結売上高の約90％が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 日本を含むアジア向け売上高が約90％を占める構造と、同地域の変化による影響可能性が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/6278/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「連結売上高の約９割が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 日本を含むアジア向け売上高が約9割を占める構造と、同地域の政治・経済・社会的変化等による影響可能性が継続している。 (https://komori.app/company/6278/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「連結売上高の約９割が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 日本を含むアジア向け売上高が約9割を占める地域集中構造が継続している。 (https://komori.app/company/6278/filing/2022-fy)
- FY2023 再掲 「連結売上高の約９割が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 日本を含むアジア向け売上高が約9割を占める地域集中構造が継続している。 (https://komori.app/company/6278/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「連結売上高の約９割が、日本を含むアジア向けとなっています。」 — 日本を含むアジア向け売上高が約9割を占める地域集中構造が継続している。 (https://komori.app/company/6278/filing/2025-fy)
