# FY2016の減収減益｜シリウスビジョン（6276）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの当連結会計年度の売上高は37億92百万円（前期比6.8％減）となりました。また、利益面におきましては、営業利益１億３百万円（前期比27.8％減）、経常利益１億34百万円（前期比30.0％減）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は66百万円（前期比15.7％減）となりました。」 — 当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/6276/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再定義 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は９億60百万円（前年同期比8.4%増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が57百万円（前年同期比198.9%増）、経常利益が60百万円（前年同期比125.9%増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円（前年同期比4,350.1%増）となりました。」 — FY2016の減収減益から、FY2017第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加する結果となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は19億16百万円（前年同期比2.1％増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が88百万円（前年同期比53.0％増）、経常利益が93百万円（前年同期比29.5％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円（前年同期比90.9％増）となりました。」 — FY2017第2四半期連結累計期間も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。 (https://komori.app/company/6276/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は30億６百万円（前年同期比7.2%増）となりました。また、利益面におきましては営業利益が１億69百万円（前年同期比80.7%増）、経常利益が１億88百万円（前年同期比59.3%増）となり、特別損失として固定資産の減損損失を４億46百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失３億44百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、固定資産の減損損失により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当連結会計年度の売上高は40億31百万円(前年同期比6.3％増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が99百万円(前年同期比3.8％減）、経常利益が１億21百万円(前年同期比9.8％減）となり、特別損失として固定資産の減損損失を９億29百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失が９億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益66百万円)となりました。」 — 売上高は6.3％増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、固定資産の減損損失により親会社株主に帰属する当期純損失となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11億09百万円（前年同期比15.5%増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が57百万円（前年同期比0.8%減）、経常利益が62百万円（前年同期比2.0%増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円（前年同期比25.5%増）となりました。」 — 売上高は前年同期比15.5％増、経常利益は2.0％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5％増となった一方、営業利益は0.8％減となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は21億58百万円（前年同期比12.6％増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が51百万円（前年同期比41.9％減）、経常利益が65百万円（前年同期比30.4％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円（前年同期比41.9％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比12.6％増となった一方、営業利益は41.9％減、経常利益は30.4％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.9％減となった。NATSのコスト高と人財投資等による経費増加を要因としている。 (https://komori.app/company/6276/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33億36百万円（前年同期比11.0%増）となりました。また、利益面におきましては営業利益が１億54百万円（前年同期比9.0%減）、経常利益が１億75百万円（前年同期比6.6%減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失３億44百万円）となりました。」 — 売上高は11.0％増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。前年同期の純損失からは親会社株主に帰属する四半期純利益へ転じている。 (https://komori.app/company/6276/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「売上高は44億１百万円（前年同期比9.2%増）となりました。また、利益面におきましては営業利益が84百万円（前年同期比15.3%減）、経常利益が１億５百万円（前年同期比13.4%減）となり、特別損失として固定資産の減損損失を23百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が19百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失９億18百万円）となりました。」 — 売上高は9.2％増加した一方、営業利益は15.3％減少した。前期の当期純損失918百万円から、当期は19百万円の当期純利益に回復した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は12億18百万円（前年同期比9.9％増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が39百万円（前年同期比30.5％減）、経常利益が44百万円（前年同期比27.9％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として固定資産売却益を計上したことにより１億21百万円（前年同期比172.1％増）となりました。」 — 売上高は9.9％増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益1億15百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は172.1％増加した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は25億１百万円（前年同期比15.9％増）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が１億37百万円（前年同期比167.3％増）、経常利益が１億46百万円（前年同期比125.8％増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億76百万円（前年同期比509.1％増）となりました。」 — 第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6276/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「売上高は36億44百万円（前年同期比9.2%増）となりました。また、利益面におきましては営業利益が１億88百万円（前年同期比22.2%増）、経常利益が２億７百万円（前年同期比17.9%増）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億57百万円（前年同期比140.7%増）となりました。」 — 第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6276/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10億73百万円（前年同期比11.9％減）となりました。また、利益面におきましては、営業利益は21百万円（前年同期比47.0％減）、経常利益は19百万円（前年同期比55.5％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益を計上したことにより24百万円（前年同期比79.6％減）となりました。」 — 当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る減収減益となった。四半期純利益には関係会社株式売却益が含まれている。 (https://komori.app/company/6276/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は22億16百万円（前年同期比11.4％減）となりました。また、利益面におきましては、営業利益は９百万円（前年同期比92.8％減）、経常利益は８百万円（前年同期比94.5％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益を計上したことにより９百万円（前年同期比94.5％減）となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33億68百万円（前年同期比7.6％減）となりました。また、利益面におきましては営業利益が54百万円（前年同期比71.4％減）、経常利益が62百万円（前年同期比69.8％減）となり親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円（前年同期比78.1％減）となりました。」 — 第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。営業利益は71.4％減、経常利益は69.8％減、親会社株主帰属四半期純利益は78.1％減となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,704百万円（前年同期比4.6％減）となりました。また、利益面におきましては営業利益が21百万円（前年同期比90.6％減）、経常利益が35百万円（前年同期比85.8％減）となり、親会社株主に帰属する当期純損失が61百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期利益355百万円）となりました。」 — 通期では売上高が4.6％減、営業利益が90.6％減、経常利益が85.8％減となり、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6276/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は７億63百万円（前年同期比28.9％減）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は１億17百万円（前年同期は営業利益21百万円）、経常損失は１億10百万円（前年同期は経常利益19百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円）となりました。」 — 第1四半期は売上高が前年同期比28.9％減となり、営業損失117百万円、経常損失110百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14億99百万円（前年同期比32.4％減）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は２億７百万円（前年同期は営業利益９百万円）、経常損失は１億84百万円（前年同期は経常利益８百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億55百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益９百万円）となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高が前年同期比32.4％減となり、営業損失207百万円、経常損失184百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2020-q2)
- FY2021-Q4 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は９億53百万円となりました。また、利益面におきましては、営業損失は66百万円、経常損失は46百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億24百万円となりました。」 — 当第1四半期は売上高が前年同期比で増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2021-q1)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は20億73百万円（前年同期比38.3％増加）となりました。また、利益面におきましては、営業損失が67百万円（前年同期は営業損失2億7百万円）、経常損失が43百万円（前年同期は経常損失1億84百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億35百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億55百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比38.3％増、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、引き続き赤字となった。 (https://komori.app/company/6276/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は30億55百万円となりました。また、利益面におきましては、営業損失は26百万円、経常損失は12百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億47百万円となりました。」 — 売上高は30億55百万円となった一方、営業損失26百万円、経常損失12百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億47百万円を計上した。売上は持ち直したものの、事業整理損等により損失が継続している。 (https://komori.app/company/6276/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,138百万円、営業利益が3百万円、経常利益が34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が7百万円となりました。」 — 売上高4,138百万円、営業利益3百万円、経常利益34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7百万円となり、前期の赤字から最終黒字へ転じた。 (https://komori.app/company/6276/filing/2021-fy)
- FY2022-Q4 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は３億88百万円（前年同期比59.3％減）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は１億67百万円（前年同期は66百万円の損失）、経常損失は１億55百万円（前年同期は46百万円の損失）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億65百万円（前年同期は１億24百万円の損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比59.3％減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2022-q1)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は８億41百万円（前年同期比59.4％減少）となりました。また、利益面におきましては、営業損失が３億25百万円（前年同期は営業損失67百万円）、経常損失が２億47百万円（前年同期は経常損失43百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は３億11百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億35百万円）となりました。」 — 第2四半期累計期間は売上高が前年同期比59.4％減となり、営業損失325百万円、経常損失247百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失311百万円となった。前年同期から減収と赤字幅拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/6276/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は11億90百万円（前年同期比△61.0％減少）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は４億48百万円（前年同期は営業損失26百万円）、経常損失は３億11百万円（前年同期は経常損失12百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億19百万円（前年同期は前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失２億47百万円）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高は前年同期比61.0％減の11億90百万円となり、営業損失448百万円、経常損失311百万円を計上した。一方、親会社株主帰属四半期純損失は119百万円で、前年同期の247百万円からは縮小した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の売上高は1,729百万円（前年同期比58.2％減）、営業損失が519百万円（前年同期は３百万円の利益）、経常損失が367百万円（前年同期は34百万円の利益）、親会社株主に帰属する当期純損失は425百万円（前年同期は７百万円の利益）となりました。」 — 通期売上高が前年同期比58.2％減となり、営業損失519百万円、経常損失367百万円、親会社株主に帰属する当期純損失425百万円を計上した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2022-fy)
- FY2023-Q4 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は４億37百万円（前年同期比12.7％増）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は35百万円（前年同期は１億67百万円の損失）、経常損失は17百万円（前年同期は１億55百万円の損失）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円（前年同期は１億65百万円の損失）となりました。」 — 第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 (https://komori.app/company/6276/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10億47百万円（前年同期比24.5％増加）となりました。また、利益面におきましては、営業利益が16百万円（前年同期は営業損失３億25百万円）、経常利益が59百万円（前年同期は経常損失２億47百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失３億11百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比24.5％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6276/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は15億13百万円（前年同期比27.1％増加）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は58百万円（前年同期は営業損失４億48百万円）、経常損失は４百万円（前年同期は経常損失３億11百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億19百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は売上高が前年同期比27.1％増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小したが、最終赤字は継続している。 (https://komori.app/company/6276/filing/2023-q3)
- FY2024-Q4 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は４億82百万円（前年同期比10.2％増）となりました。また、利益面におきましては、営業損失は67百万円（前年同期は35百万円の損失）、経常損失は59百万円（前年同期は17百万円の損失）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円（前年同期は38百万円の損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比10.2％増となったが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は12億78百万円（前年同期比22.0％増加）となりました。また、利益面におきましては、営業損失が11百万円（前年同期は16百万円の利益）、経常利益が８百万円（前年同期は59百万円の利益）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は16百万円（前年同期は44百万円の利益）となりました。」 — 売上高は前年同期比22.0％増となった一方、営業利益は16百万円の利益から11百万円の損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属中間純利益も減少した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の売上高は23億14百万円（前年同期比1.2％増）、営業損失１億12百万円（前年同期は56百万円の利益）、経常損失84百万円（前年同期は１億20百万円の利益）、親会社株主に帰属する当期純損失は１億62百万円（前年同期は90百万円の利益）となりました。」 — 通期売上高は1.2％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6276/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績につきましては、売上高９億72百万円（前年同期比23.9％減少）となりました。また、利益面におきましては、営業損失77百万円（前年同期は11百万円の損失）、経常損失80百万円（前年同期は８百万円の利益）となり、親会社株主に帰属する中間純損失は５億66百万円（前年同期は16百万円の利益）となりました。」 — 売上高が前年同期比23.9％減となり、営業損失77百万円、経常損失80百万円、親会社株主に帰属する中間純損失566百万円を計上した。445百万円超の減損損失も発生し、前年同期の利益から大幅な損失へ転じている。 (https://komori.app/company/6276/filing/2025-h1)
- 2026-03-03 実績引用 「売上高20億64百万円（前年同期比10.8％減）となりました。また、損益面におきましては、営業損失１億40百万円（前年同期は１億12百万円の損失）、経常損失１億26百万円（前年同期は84百万円の損失）となり、親会社株主に帰属する当期純損失は７億31百万円（前年同期は１億62百万円の損失）となりました。」 — 2025年12月期の減収、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を実績として記載した。 (https://komori.app/company/6276/disclosure/20260302572843)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、売上高は20億64百万円（前年同期比10.8％減）となりました。また、損益面におきましては、営業損失１億40百万円（前年同期は１億12百万円の損失）、経常損失１億26百万円（前年同期は84百万円の損失）となり、親会社株主に帰属する当期純損失は７億31百万円（前年同期は１億62百万円の損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比10.8％減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失がいずれも拡大した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきまして、売上高は９億28百万円（前年同期比4.6％減）、営業利益は１億４百万円（前年同期は77百万円の損失）、経常利益は１億19百万円（前年同期は80百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億91百万円（前年同期は５億66百万円の損失）となりました。」 — 中間連結会計期間の経営成績は、売上高が前年同期比4.6％減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、前年同期の損失から黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/6276/filing/2026-h1)
- 2026-08-14 実績引用 「売上高は９億28百万円（前年同期比4.6％減）、営業利益は１億４百万円（前年同期は77百万円の損失）、経常利益は１億19百万円（前年同期は80百万円の損失）、親会社株主に帰属する中間純利益は３億91百万円（前年同期は５億66百万円の損失）となりました。」 — 売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、前年同期の損失から黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/6276/disclosure/20260813519537)
