# 食品製造販売事業の拡大｜レオン自動機（6272）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「オレンジベーカリーでは、新製品の開発による新規顧客の獲得を図るとともに、戦略商品としてパイ製品の拡販を行い、工場の稼働率アップを図ってまいります。有限会社ホシノ天然酵母パン種では、顧客の需要に応えるため新工場の生産能力のアップを図るとともに、ホシノパン種の魅力を発信してまいります。」 — オレンジベーカリーでは新製品・パイ製品・新規顧客・工場稼働率、ホシノ天然酵母パン種では新工場の生産能力と商品訴求を通じて事業を拡大するとしている。 (https://komori.app/company/6272/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 前進 「オレンジベーカリーで、新規顧客および既存顧客へのフィリング入りパイ製品の販売が増加しました。」 — オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向けのフィリング入りパイ製品の販売増加を記載し、食品製造販売事業の拡大施策に具体的な進展がある。 (https://komori.app/company/6272/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「主な要因は、新規顧客および既存顧客へのクロワッサンやフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことであります。」 — オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向けのクロワッサンやフィリング入りパイ製品の売上増加を記載している。 (https://komori.app/company/6272/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「主な要因は、新規顧客および既存顧客へのクロワッサンやフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことであります。」 — オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向け製品の売上増加を記載し、食品製造販売事業の拡大を具体化している。 (https://komori.app/company/6272/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことがあげられます。」 — オレンジベーカリーで新規顧客向けフィリング入りパイ製品の売上増加を記載している。一方、貸倒引当金繰入額により同事業はセグメント損失となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加しましたが、大手顧客へのクロワッサン等の売上が減少したためです。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円06銭から110円26銭と0.7％の円高となったため、外部顧客に対する売上高は3,495百万円（前年同四半期比8.4％減）となりました。」 — 新規顧客向け製品の売上増加があった一方、大手顧客向け売上の減少などにより、北米・南米食品製造販売事業は減収となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加しましたが、大手顧客へのクロワッサン等の売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円70銭から111円14銭と0.5％の円高となったため、外部顧客に対する売上高は5,216百万円（前年同四半期比13.8％減）となりました。」 — 新規顧客向け製品の売上増加があった一方、大手顧客向け売上の減少などにより、北米・南米食品製造販売事業は減収となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比17.5％減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。」 — 既存・新規顧客向け商品の増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により北米・南米食品製造販売事業は減収となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比6.7％減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、外部顧客に対する売上高は3,211百万円（前年同四半期比8.1％減）となりました。」 — 既存・新規顧客向け商品の増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により、食品製造販売事業は減収となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比3.4％減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円14銭から108円67銭と2.2％の円高となったため、外部顧客に対する売上高は4,924百万円（前年同四半期比5.6％減）となりました。」 — 既存・新規顧客向け商品の売上増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により、オレンジベーカリーは減収となった。なお、食品製造販売事業のセグメント利益は342百万円となり、前年同四半期の損失から回復している。 (https://komori.app/company/6272/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「前連結会計年度は大手顧客への売掛金に対して貸倒損失555百万円を販売費及び一般管理費に計上しましたが、当期は計上がないため、セグメント利益(営業利益)は、369百万円（前年度はセグメント利益41百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーは大手顧客向け売上の減少により減収となった一方、貸倒損失の計上がなく、セグメント利益は369百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6272/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「主な要因は、ロックダウンの実施により、レストラン向けの売上が大幅に減少したことなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが109円90銭から107円62銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は1,151百万円（前年同四半期比29.6％減）となりました。セグメント損失(営業損失)は、70百万円（前年同四半期はセグメント利益124百万円）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は、ロックダウンによるレストラン向け販売減少などにより減収となり、前年同四半期の利益から70百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「主な要因は、新型コロナウイルス感染症の影響により、レストランや大手食品卸業社向けの売上が大幅に減少したことなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが108円63銭から106円92銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は2,609百万円（前年同四半期比18.7％減）となりました。セグメント損失(営業損失)は、10百万円（前年同四半期はセグメント利益222百万円）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は、レストラン・大手食品卸業者向け売上の減少により減収となり、前年同四半期の利益から10百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「円ベースでは、円換算に使用するＵＳドルの期中平均レートが108円67銭から106円12銭と2.3％の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は4,205百万円（前年同四半期比14.6％減）となりました。セグメント利益（営業利益）は売上原価の上昇により、95百万円（前年同四半期比72.2％減）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は減収となり、売上原価の上昇によりセグメント利益も前年同四半期比72.2％減となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「オレンジベーカリーに関しましては、2020年度において新型コロナウイルス感染症拡大に伴いレストラン、ホテル業界の低迷で厳しい状況でありましたが、新製品の開発等により、徐々に回復してきました。」 — オレンジベーカリーについて、レストラン・ホテル業界の低迷下で新製品開発等により徐々に回復したと記載している。 (https://komori.app/company/6272/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比57.2％増加となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復し始めていることなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが107円62銭から109円49銭の円安となったため、外部顧客に対する売上高は1,840百万円（前年同四半期比59.9％増）となりました。セグメント利益(営業利益)は46百万円（前年同四半期はセグメント損失70百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーはワクチン接種と経済活動回復を背景に増収となり、セグメント損失から46百万円の利益へ転じている。 (https://komori.app/company/6272/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比42.4％増加となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復し始めていることなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが106円92銭から109円80銭の円安となったため、外部顧客に対する売上高は3,816百万円（前年同四半期比46.2％増）となりました。セグメント利益(営業利益)は59百万円（前年同四半期はセグメント損失10百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーは増収となり、セグメント損失から59百万円の利益へ転じている。ワクチン接種の進展と経済活動回復が要因として記載されている。 (https://komori.app/company/6272/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「円ベースでは、円換算に使用するＵＳドルの期中平均レートが106円12銭から111円10銭と4.7％の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は6,114百万円（前年同四半期比45.4％増）となりました。材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、セグメント損失は285百万円（前年同四半期はセグメント利益95百万円）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は大幅増収となった一方、材料費・運送費の高騰により前年同四半期の利益から285百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「セグメント損失(営業損失)は材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、553百万円（前年同期はセグメント利益103百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーを含む北米・南米食品製造販売事業は、増収となった一方、材料費・運送費の高騰により103百万円の利益から553百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「セグメント利益（営業利益）は材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、セグメント損失は112百万円（前年同四半期はセグメント損失54百万円）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は増収となった一方、材料費・運送費の高騰により損失が前年同四半期の54百万円から112百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6272/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比35.1％増加となりました。主な要因は、販売価格の見直しや新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復したことによる出荷増加があげられます。」「セグメント損失（営業損失）は材料費の高騰により売上原価が増加したことや、運送費の高騰など販売費及び一般管理費が増加したことにより、213百万円（前年同四半期はセグメント損失129百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーは販売価格の見直しと出荷増加により増収となった一方、材料費・運送費の高騰によりセグメント損失が129百万円から213百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/6272/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比32.5％増加となりました。主な要因は、販売価格の見直しや新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復したことによる出荷増加があげられます。」「セグメント利益（営業利益）は159百万円（前年同四半期はセグメント損失285百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーは販売価格の見直しと出荷増加により増収となり、セグメント損失から159百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「米国の食品製造事業では、原材料価格や荷造運賃等の高騰に対応した販売価格の改定や仕入先・運送業務委託先の見直しを行い、また、工場操業度の向上による生産性向上に努めた結果、２期ぶりに黒字確保に転じました。」 — 販売価格改定、仕入先・運送委託先の見直し、工場操業度向上を行い、オレンジベーカリーを含む米国食品製造事業が2期ぶりに黒字化した。 (https://komori.app/company/6272/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「米国の食品製造事業では、原材料価格や荷造運賃等の高騰に対応した販売価格の改定や仕入先・運送業務委託先の見直しを行い、工場操業度の向上による生産性向上に努めた結果、黒字確保に転じました。」 — 米国食品製造事業で、販売価格改定、仕入先・運送委託先の見直し、工場操業度向上を実施し、黒字確保に転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比6.5％増加となりました。主な要因は、パイ製品の売上が増加したことや、昨年度に行った販売価格の見直しなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが133円97銭から140円99銭と5.2％の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,043百万円（前年同四半期比12.1％増）となりました。セグメント利益（営業利益）は774百万円（前年同四半期はセグメント損失213百万円）となりました。」 — オレンジベーカリーはパイ製品の売上増加と販売価格見直しにより増収となり、セグメント損失から774百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/6272/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比4.6％増加となりました。主な要因は、パイ製品の売上が増加したことや、昨年下期に行った販売価格の見直しなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが136円51銭から143円29銭と5.0％の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は10,931百万円（前年同四半期比9.8％増）となりました。セグメント利益（営業利益）は販売価格の見直しを行ったことや原材料費や荷造運搬費が減少したことにより1,305百万円（前年同四半期比719.0％増）となりました。」 — オレンジベーカリーはパイ製品の売上増加と販売価格見直しにより増収となり、原材料費・荷造運搬費の減少もあってセグメント利益が1,305百万円、前年同四半期比719.0％増となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「この「ターンオーバーロボット」を第三工場に続き第一工場にも導入し、更なる省人化を図りました。また、スマートファクトリー実現に向けて、ペストリーラインの生産データや機械設定・負荷データトレーサビリティを開始しております。」 — ターンオーバーロボットを第三工場に続き第一工場にも導入し、生産データ等のトレーサビリティも開始している。 (https://komori.app/company/6272/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比4.7％増加となりました。主な要因は、既存大手顧客の受注増加や、新規顧客の獲得などがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが140円99銭から152円63銭と8.3％の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,983百万円（前年同期比13.4％増）となりました。セグメント利益（営業利益）は、861百万円（前年同期比11.2％増）となりました。」 — 米国食品製造販売事業は既存大手顧客の受注増加・新規顧客獲得により増収となり、セグメント利益も11.2％増加した。 (https://komori.app/company/6272/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比5.5％減少となりました。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが152円63銭から146円04銭と4.3％の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,215百万円（前年同期比9.6％減）となりました。セグメント利益（営業利益）は779百万円（前年同期比9.5％減）となりました。」「日本国内では、㈲ホシノ天然酵母パン種の外部顧客に対する売上高は220百万円（前年同期比15.9％減）となりました。」 — 食品製造販売事業では、米国・南米と日本の双方で中間売上高が減少し、米国事業ではセグメント利益も前年同期比9.5％減となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「食品製造販売事業のオレンジベーカリーでは、終売先の影響もあり前年を下回る業績となりました。」 — オレンジベーカリーについて、終売先の影響により前年を下回る業績となったと記載している。 (https://komori.app/company/6272/disclosure/20260514534769)
- 2026-05-15 悪化 「食 品 製 造 販 売 事 業                          米国において、終売先の発生と円高影響により売上高、セグメント利益ともに減少。」 — 食品製造販売事業は、米国で終売先の発生と円高の影響により売上高・セグメント利益が減少したと記載している。 (https://komori.app/company/6272/disclosure/20260514535519)
- FY2026 悪化 「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比0.6％増加となりました。円ベースでは、外部顧客に対する売上高は15,592百万円（前年同期比0.6％減）となりました。セグメント利益（営業利益）は大口顧客向けの売上増加に伴い物流費が上昇したことなどにより1,517百万円（前年同期比15.5％減）となりました。」 — オレンジベーカリーは現地通貨ベースでほぼ横ばい、円ベースで減収となり、大口顧客向け売上増加に伴う物流費上昇などにより減益となった。 (https://komori.app/company/6272/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 悪化 「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが144円59銭から159円49銭と10.3％の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は4,111百万円（前年同四半期比13.2％増）となりました。セグメント利益（営業利益）は原油価格の上昇に伴う荷造運搬費の増加などにより258百万円（前年同四半期比41.8％減）となりました。」 — 北米・南米食品製造販売事業は増収となった一方、原油価格上昇に伴う荷造運搬費増加などにより減益となった。 (https://komori.app/company/6272/disclosure/20260805509332)
- 2026-08-06 悪化 「米国での販売増と円安影響により増収したが、原材料価格の高騰と荷造運搬費の増加により減益。」 — 食品製造販売事業は増収となった一方、原材料価格と荷造運搬費の上昇により、セグメント利益が前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/6272/disclosure/20260805510849)
