# ゼネラルパッカー（6267） JAPAN PACK 2025日本包装産業展にてJAPAN PACK AWARDS2025アワード大賞受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6267/disclosure/20251008570129
種別: その他開示
開示日: 2025-10-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6267

## 何が変わったか

自動給袋包装機「SmartSet Packer」が、JAPAN PACK AWARDS 2025の最優秀賞であるアワード大賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

11ステーション構成、自動シール条件算出機能、袋サイズや各パーツ位置の自動切替、新UI、清掃性の改善、JPack-Fmtや国際規格への準拠などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SmartSet Packer（自動給袋包装機）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 包装機械、サステナブル包材の包装、スマート工場、海外展開
- 受賞名・認証名: JAPAN PACK AWARDS 2025 アワード大賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 段取りの時間を大幅に短縮、清掃時間を大幅に短縮（具体的数値は非開示）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JAPAN PACK AWARDS 2025 アワード大賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月7日～10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最優秀である…アワード大賞を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「JAPAN PACK AWARDS 2025 アワード大賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「19社のノミネート」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JAPAN PACK 2025」「JAPAN PACK AWARDS 2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「19社のノミネート」「2025年10月7日～10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「アワード大賞受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「展示中の自動給袋包装機『SmartSet Packer』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表であり、発売・機能追加の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のSmartSet Packer」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ゼネラルパッカー株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界初の『自動シール条件算出機能』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外展開にも柔軟に対応しております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「サステナブル包材は…包装機械での取り扱いが難しい素材」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SmartSet Packer」「JPack-Fmt」「11ステーション構成」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード：6267」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初」「未来の包装のスタンダード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
