# 積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加｜タツモ（6266）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「この理由につきましては、（１）業績の状況に記載のとおり、積極的な営業を展開したことにより、受注が増加したことによるものであります。」 — 受注高は6,771,736千円（前年同期比117.5％増）、受注残高は8,302,573千円（前年同期比159.2％増）と記載している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、（１）業績の状況に記載のとおり、積極的な営業を展開したことにより、受注が増加したことによるものであります。」 — 積極的な営業による受注増加を引き続き説明している。受注高は10,451,343千円（前年同期比124.8％増）、受注残高は9,372,844千円（前年同期比210.9％増）となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「当社グループは、原価低減及び安定的供給活動を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」 — 当連結会計年度の受注高は13,456,772千円（前年同期比102.0％）、受注残高は8,415,363千円（前年同期比133.8％）で、積極的な営業と受注増加の関係を引き続き示している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、当期にプロセス機器事業のコーター部門において、海外からの装置の受注があったためであります。

受注高　　　　　　（千円）
4,626,751
195.8
受注残高　　　　　（千円）
10,006,504
161.0」 — 受注高4,626,751千円、受注残高10,006,504千円と増加したが、今回の著しい変動の理由は従来の「積極的な営業」ではなく、コーター部門における海外からの装置受注として説明されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、積極的な営業を展開したことにより、受注が増加したことに加え、連結子会社４社が増加したことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
9,602,714
141.8
受注残高　　　　　（千円）
13,205,497
159.1」 — 今回の受注高・受注残高の増加は、前回のコーター部門における海外受注だけでなく、積極的な営業と連結子会社４社の増加によるものとして説明されている。受注高は9,602,714千円、受注残高は13,205,497千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、積極的な営業を展開したことにより、受注が増加したことに加え、連結子会社４社が増加したことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
12,828,998
122.7
受注残高　　　　　（千円）
10,840,507
115.7」 — 積極的な営業と連結子会社４社の増加を受注増加の要因として引き続き説明している。受注高は12,828,998千円、受注残高は10,840,507千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「受注高　　　　17,955,538千円　133.4
受注残高　　　11,172,928千円　132.8」 — 年間の受注高は17,955,538千円、受注残高は11,172,928千円となり、前年同期比でそれぞれ33.4％増、32.8％増となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、当期にプロセス機器事業のコーター部門において、大型装置の検収があったためであります。

受注高　　　　　　（千円）
4,828,283
104.4
受注残高　　　　　（千円）
11,217,210
112.1」 — 受注高4,828,283千円、受注残高11,217,210千円と前年同期を上回ったが、著しい変動の理由は、従来の積極的な営業や連結子会社増加ではなく、コーター部門の大型装置の検収として説明されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間の生産実績につきまして、下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、プロセス機器事業の搬送部門と洗浄部門において、受注が増えたためであります。

受注高　　　　　　（千円）
11,245,030
117.1
受注残高　　　　　（千円）
13,878,241
105.1」 — 受注高11,245,030千円、受注残高13,878,241千円となり、増加理由は従来の積極的営業や大型装置検収ではなく、搬送部門・洗浄部門で受注が増えたためと説明されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再定義 「当第３四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおり著しい変動がありました。この理由につきましては、積極的な営業を展開したことにより、受注が増加したことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
15,202,834
118.5
受注残高　　　　　（千円）
13,699,009
126.4」 — 受注高15,202,834千円、受注残高13,699,009千円となり、今回の増加理由は搬送・洗浄部門の受注増加ではなく、再び積極的な営業による受注増加として説明されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「受注高
20,168,969
112.3
受注残高
12,305,117
110.1」 — 年間の受注高20,168,969千円、受注残高12,305,117千円を記載し、前年同期を上回る受注・受注残の状況を示している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再定義 「この理由につきましては、当期にプロセス機器事業の洗浄装置部門において、新規受注が減ったものの、表面処理用機器事業で受注が増えたため、全体として受注と受注残高が増えたことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
5,330,242
110.4
受注残高　　　　　（千円）
13,023,442
116.1」 — 受注高5,330,242千円、受注残高13,023,442千円となり、全体の増加理由が、洗浄装置部門の新規受注減少を表面処理用機器事業の受注増加が補ったためと説明されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再定義 「この内訳は、当期に表面処理用機器事業で受注が増えたものの、プロセス機器事業の洗浄装置部門において新規受注が減ったため、全体として受注高は減りました。

受注高　　　　　　（千円）
10,090,541
89.7
受注残高　　　　　（千円）
13,963,022
100.6」 — 表面処理用機器事業の受注増加があったものの、洗浄装置部門の新規受注減少により全体の受注高が前年同期比89.7％となった。受注残高は13,963,022千円、前年同期比100.6％となっている。 (https://komori.app/company/6266/filing/1989-q1)
- FY2019-Q3 再定義 「当第３四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。
この理由につきましては、表面処理用機器事業で受注が増えたため、全体として受注高と受注残高が増えたことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
16,091,163
105.8
受注残高　　　　　（千円）
16,516,425
120.6」 — 全体の受注高・受注残高の増加理由が、前回の洗浄装置部門の新規受注減少を表面処理用機器事業の増加が補ったという説明から、表面処理用機器事業の受注増加による全体増加という説明に変わっている。受注高は16,091,163千円、受注残高は16,516,425千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2019-q2)
- FY2020-Q1 再定義 「この理由につきましては、当期に表面処理用機器事業で受注が減ったものの、プロセス機器事業の洗浄装置部門とコーター部門において受注が増加したため、全体として受注と受注残高が増えたことによるものであります。

受注高　　　　　　（千円）
6,712,678
125.9
受注残高　　　　　（千円）
15,223,968
116.9」 — 表面処理用機器事業の受注減少を、洗浄装置部門・コーター部門の受注増加が補い、全体の受注高は6,712,678千円、受注残高は15,223,968千円となったと説明している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間に表面処理用機器事業で受注、売上が減ったものの、プロセス機器事業の洗浄装置部門と半導体装置部門において売上、受注が増加したため、全体として売上と受注、受注残高が前年同期に比べ微増となりました。

受注高　　　　　　（千円）
10,547,945
104.5
受注残高　　　　　（千円）
14,525,762
104.0」 — 表面処理用機器事業の受注・売上減少を、洗浄装置部門と半導体装置部門の売上・受注増加が補い、全体の受注高は10,547,945千円、受注残高は14,525,762千円となったと説明している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再定義 「生産実績につきましては、プロセス機器事業の半導体装置部門で海外向けの装置が増加しました。また、販売実績につきましては、新型コロナウイルスの影響で表面処理用機器事業で減少したものの、コーター部門で大型装置の検収があったこと等により、全体として増加いたしました。」 — 受注・受注残高の増加を示す数値に加え、生産増加の要因を半導体装置部門の海外向け装置増加、販売増加の要因をコーター部門の大型装置検収などとして説明している。受注高は17,593,203千円、受注残高は16,575,195千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2020-q3)
- FY2020 再定義 「受注面では前年実績よりも獲得できなかった部門もありますが、大型案件の受注獲得ができた部門があり、当セグメント全体では前年実績を上回る受注残高を確保できております。」 — 部門ごとの受注にばらつきがある一方、大型案件の獲得によりプロセス機器事業全体で前年を上回る受注残高を確保したと説明している。全社の受注高は21,288,596千円、受注残高は15,018,056千円である。 (https://komori.app/company/6266/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「当第１四半期連結累計期間の生産、受注及び販売の実績につきましては下記のとおりの変動がありました。
この理由につきましては、当期にプロセス機器事業の受注残高が増加し、生産実績の増加につながったことによります。

生産実績　　　　　（千円）
3,408,706
112.7
受注高　　　　　　（千円）
6,387,242
95.2
受注残高　　　　　（千円）
16,840,838
110.6」 — 生産実績の増加理由が、積極的営業や特定部門の大型案件ではなく、プロセス機器事業の受注残高増加として説明されている。受注残高は16,840,838千円、前年同期比110.6％となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間にプロセス機器事業の半導体装置部門と洗浄装置部門において売上が減少したものの、全体として生産実績、受注高、受注残高、販売実績の全てが前年同期に比べ増加しました。」 — 前回の受注残高増加を中心とする説明から、半導体装置・洗浄装置の売上減少がある一方で、生産、受注、受注残高、販売の全てが前年同期を上回ったという全体的な構図へ変わっている。受注高は13,398,994千円、受注残高は18,674,288千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再定義 「当第３四半期連結累計期間にプロセス機器事業の半導体装置部門おいて受注高及び受注残高が増加しました。

受注高　　　　　　（千円）
20,307,381
115.4
受注残高　　　　　（千円）
21,449,218
129.4」 — 受注高20,307,381千円、受注残高21,449,218千円となり、全体の増加要因がプロセス機器事業の半導体装置部門における受注増加として具体化されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「受注高
34,309,788
161.2
受注残高
27,326,033
182.0」 — 年間受注高は34,309,788千円、受注残高は27,326,033千円となり、前年同期比でそれぞれ61.2％増、82.0％増となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「この理由につきましては、当期にプロセス機器事業の受注残高が増加し、生産実績の増加につながったことによります。」 — 受注高は7,722,691千円（前年同期比120.9％）、受注残高は29,012,152千円（前年同期比172.3％）となり、受注残高の増加が生産実績の増加につながったと説明している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この理由につきましては、プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の受注残高が増加し、生産実績の増加につながったことによります。

受注高　　　　　　（千円）
16,606,775
123.9
受注残高　　　　　（千円）
31,047,251
166.3」 — プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の受注残高増加が生産実績の増加につながったと説明している。受注高は16,606,775千円、受注残高は31,047,251千円となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「この理由につきましては、プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の受注残高が増加し、生産実績の増加につながったことによります。

受注高　　　　　　（千円）
27,140,258
133.6
受注残高　　　　　（千円）
37,507,851
174.9」 — プロセス機器事業及び表面処理用機器事業の受注残高増加が生産実績増加につながったと説明している。受注高は27,140,258千円、受注残高は37,507,851千円となり、前年同期比でそれぞれ33.6％増、74.9％増となった。 (https://komori.app/company/6266/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 前進 「生産実績　　　　　（千円）
2,932,873
66.6
受注高　　　　　　（千円）
5,225,196
67.7
受注残高　　　　　（千円）
39,685,741
136.8
販売実績　　　　　（千円）
3,864,643
64.0」 — 受注高は5,225,196千円、前年同期比67.7％に減少した一方、受注残高は39,685,741千円、前年同期比136.8％まで増加しており、受注残の積み上がりが進んでいる。 (https://komori.app/company/6266/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再定義 「この理由につきましては、当期にプロセス機器事業の半導体装置部門とコーター部門において売上高が減少し、生産実績の減少につながったことによります。
当第２四半期連結累計期間
生産実績　　　　　（千円）
7,667,268
80.9
受注高　　　　　　（千円）
9,269,254
55.8
受注残高　　　　　（千円）
37,160,114
119.7
販売実績　　　　　（千円）
10,434,328
81.0」 — 受注残高は前年同期比119.7％と増加している一方、受注高は55.8％、生産実績は80.9％、販売実績は81.0％となり、受注残の積み上がりと新規受注・売上の減少が併存する構図へ変わっている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再定義 「この理由につきましては、プロセス機器事業の半導体装置部門及び表面処理用機器事業の受注残高が増加し、生産実績の増加につながったことによります。

当第３四半期連結累計期間
生産実績　　　　　（千円）
13,240,619
106.4
受注高　　　　　　（千円）
19,969,164
73.6
受注残高　　　　　（千円）
39,260,214
104.7
販売実績　　　　　（千円）
19,034,138
112.2」 — 生産実績の増加要因が、半導体装置部門及び表面処理用機器事業の受注残高増加として説明されている。受注残高は39,260,214千円、前年同期比104.7％と増加した一方、受注高は前年同期比73.6％となっている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2023-q3)
- FY2023 再定義 「受注高
29,820,438
84.3
受注残高
39,984,206
104.3」 — 年間受注高は前年同期比84.3％へ減少した一方、受注残高は39,984,206千円、前年同期比104.3％となり、新規受注の減少と受注残の高水準が併存している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「受注高が減少した主な理由につきましては、半導体メーカーやウェーハメーカーの設備投資が鈍化している影響を受けたことによります。

当第１四半期連結累計期間
生産実績　　　　　（千円）
4,107,904
140.1
受注高　　　　　　（千円）
2,995,166
57.3
受注残高　　　　　（千円）
37,073,590
93.4
販売実績　　　　　（千円）
5,905,783
152.8」 — 半導体メーカー・ウェーハメーカーの設備投資鈍化を受注減少の要因として明示し、受注高は前年同期比57.3％、受注残高は93.4％となっている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再定義 「この理由につきましては、当中間連結会計期間にプロセス機器事業の半導体装置部門とコーター部門において売上高が増加し、生産実績及び販売実績の増加につながったことによります。

受注高　　　　　　（千円）
11,222,155
121.1
受注残高　　　　　（千円）
34,966,451
94.1」 — 受注高は前年同期比121.1％と増加した一方、受注残高は34,966,451千円、前年同期比94.1％となった。受注・受注残の説明は、半導体装置部門とコーター部門の売上増加が生産・販売実績を押し上げたという構図へ整理されている。 (https://komori.app/company/6266/filing/2024-h1)
- FY2024 悪化 「受注高
27,028,921
90.6
受注残高
31,148,044
77.9」 — 年間受注高は前年同期比90.6％、受注残高は77.9％となり、新規受注と受注残高の双方が前年を下回った。 (https://komori.app/company/6266/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 悪化 「また、半導体メーカーの設備投資が鈍化傾向にあるため受注高が減少しており、そのことにより受注残高も減少しております。」 — 半導体メーカーの設備投資鈍化を受注減少の理由として明示し、受注高は前年同期比87.0％、受注残高は同69.0％まで減少した。 (https://komori.app/company/6266/filing/2025-h1)
- FY2025 悪化 「受注高は23,938,781千円（前年同期比88.6％）、受注残高は19,658,184千円（前年同期比63.1％）となりました。」 — 年間の受注高・受注残高がともに前年を下回り、特に受注残高は前年同期比63.1％まで減少している。 (https://komori.app/company/6266/filing/2025-fy)
- 2026-05-15 前進 「受注状況は回復傾向にあるものの、売上計上できる案件が少なかったため、売上高は14億23百万円（前年同期比20.2％減）となりました。」 — 搬送装置の受注状況が回復傾向に転じたと記載している。全社の受注高は前年同期比362.5％増、受注残高は同106.0％となった。 (https://komori.app/company/6266/disclosure/20260515536738)
- FY2026-H1 前進 「また、半導体メーカーの設備投資が回復基調にあるため受注高が増加しており、そのことにより受注残高も増加しております。

受注高　　　　　　（千円）
47,770,007
489.1
受注残高　　　　　（千円）
54,743,633
226.9」 — 半導体メーカーの設備投資が回復基調にあることを背景に、受注高は前年同期比489.1％、受注残高は226.9％となり、受注・受注残が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6266/filing/2026-h1)
