# タツモ（6266） 執行役員の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6266/disclosure/20260324587612
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/6266

## 何が変わったか

谷本恒夫氏の役職が「事業本部 技術統括」から執行役員に変更された。技術統括の職務は引き続き担当する。

## 会社が挙げた理由

会社は異動の理由を記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「執行役員の異動（2026 年３月 24 日付）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記のとおり執行役員の異動を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 24 日付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026 年３月 24 日」および「2026 年３月 24 日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「異動を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「人事異動の対象者のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・出資等の相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年３月 24 日付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「異動日以外の定量数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「認証番号・特許番号・第三者調査機関等の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新役職」「旧役職」および「2026 年３月 24 日付」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長・売上等への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「執行役員の異動に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「氏名欄に「谷本 恒夫」1名が記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「執行役員の人事異動のみを記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は」「執行役員の異動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1、唯一、初等の表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域展開への言及はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争環境・従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 タツモ株式会社」「東証プライム・コード ６２６６」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「異動内容を表形式で記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・将来見通しの注意書きはない。」）
