# 藤商事（6257） 新アプリ『Ｐシンデレラブレイド』iOS/Android版配信開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6257/disclosure/20221007541764
種別: その他開示
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6257

## 何が変わったか

サン電子が、藤商事グループのJFJが発売したパチンコ遊技機「Ｐシンデレラブレイド」を題材にした実機シミュレーションアプリを開発し、iOS／Android向けに配信を開始した。販売価格は税込2,600円。

## 会社が挙げた理由

本作は、全国のホールで稼働中のパチンコ遊技機「Ｐシンデレラブレイド」をテーマにした実機シミュレーションアプリであり、アプリでも同機を楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ｐシンデレラブレイド iOS/Android版実機シミュレーションアプリ、パチンコ遊技機『Ｐシンデレラブレイド』
- 相手先: 株式会社ＪＦＪ
- 相手先の概要: 藤商事グループの会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ＪＦＪは藤商事グループ会社で、サン電子が同社発売のパチンコ遊技機をテーマにしたアプリを開発した。資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,600円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月6日（配信開始済み）
- 適用分野: パチンコ遊技機の実機シミュレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常時に敵襲ピンチを回避しながら36ゲームの完走を目指すゲーム性
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月６日より配信を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「藤商事グループの株式会社ＪＦＪより発売しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信開始日 2022年10月６日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新アプリ『Ｐシンデレラブレイド』iOS/Android版配信開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年10月７日」「配信開始日 2022年10月６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信を開始しました」「コンテンツ名および画面イメージは変更になる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＪＦＪ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社ＪＦＪより発売しましたパチンコ遊技機『Ｐシンデレラブレイド』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「藤商事グループの株式会社ＪＦＪ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「藤商事グループの株式会社ＪＦＪ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のホール様にて現在稼働中」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 2,600円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「https://itunes.apple.com/jp/app/id1630857084」「https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.sundenshi.cinderella1p&hl=ja」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「配信開始日 2022年10月６日」「価格 2,600円（税込）」「36ゲーム」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「App Store ／ Google Playよりダウンロード」「価格 2,600円（税込）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 2,600円（税込）」「販売元 サン電子株式会社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゲームタイトル 『Ｐシンデレラブレイド』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「表題「新アプリ『Ｐシンデレラブレイド』iOS/Android版配信開始のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サン電子株式会社は…シミュレーションサービスを開発」「販売元 サン電子株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「サン電子株式会社は…開発し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界初となる新感覚のゲーム性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のホール様にて現在稼働中」「iOS向け（App Store）」「Android OS向け（Google Play）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国のホール様にて現在稼働中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界初となる新感覚のゲーム性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「id1630857084」「id=jp.co.sundenshi.cinderella1p」「対応OS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「サン電子株式会社」「代表取締役社長」「（コード番号：6736）」「本ゲームアプリに関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新感覚のゲーム性」「キュートな一面」「『ヒト味違う』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「大当たり演出など一部演出が実機とは異なります」「コンテンツ名および画面イメージは変更になる場合があります」」）
