# ゲームカードホールディングス（6249） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6249/disclosure/20260521543674
種別: 発生事実
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/6249

## 何が変わったか

株式会社ＳＡＮＫＹＯの議決権所有数が14,016個（9.99％）から16,281個（11.61％）に増加し、主要株主である筆頭株主となりました。大株主順位は異動前後とも第1位です。

## 会社が挙げた理由

2026年5月21日付で株式会社ＳＡＮＫＹＯから変更報告書が関東財務局に提出され、2026年5月14日付の異動を確認したと記載されています。保有株式数が増加した具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2026年5月14日
- 認知日・通知受領日: 2026年5月21日（株式会社ＳＡＮＫＹＯから変更報告書が関東財務局に提出された日）
- 対象となる主体: 株式会社ゲームカードホールディングス（対象会社）、株式会社ＳＡＮＫＹＯ（異動株主）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 14,016個（1,401,600株）、9.99％、大株主順位第1位（2026年3月31日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 16,281個（1,628,100株）、11.61％、大株主順位第1位（2026年3月31日現在の株主名簿を基準）
- 今後の見通し: 本件は変更報告書に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は変更報告書に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「異動前 14,016個 9.99％」から「異動後 16,281個 11.61％」への株主保有状況の記載。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文の数値は「議決権の数（所有株式数）」と「総株主の議決権の数に対する割合」に関するものです。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要 （１）名称 株式会社ＳＡＮＫＹＯ」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」です。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の「４．今後の見通し」は「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」としています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文には議決権数、株式数、議決権割合の記載はありますが、業績への影響額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文は「2026年5月14日付」の株主異動日と株主名簿の基準日を記載していますが、会計期間は記載していません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年５月14日付で、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動を確認しました。」および「2026年５月21日付で以下の株主より変更報告書が関東財務局に提出され」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称 株式会社ＳＡＮＫＹＯ」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2026年3月31日現在）14,016個（1,401,600株）9.99％」および「異動後 16,281個（1,628,100株）11.61％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「第3項に「14,016個」「9.99％」「16,281個」「11.61％」が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2026年５月14日付で主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動を確認しました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、本文に「続報」「進捗報告」等の記載はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示を引用する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は変更報告書の提出と株主異動の内容を記載しており、調査体制への言及はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありましたので、お知らせいたします。」および「異動を確認しました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「異動した株主の概要 （１）名称 株式会社ＳＡＮＫＹＯ」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」に株式会社ＳＡＮＫＹＯが記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「変更報告書が関東財務局に提出され」と記載されています。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に記載されている当局関連事項は「変更報告書が関東財務局に提出され」たことです。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「変更報告書に基づくものであり」と記載していますが、開示手続き上の問題は記載していません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は株式会社ＳＡＮＫＹＯの議決権保有割合の異動を記載しています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文の記載事項は異動の経緯、株主概要、議決権割合、今後の見通しです。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
