# フリュー（6238） フィギュアの祭典「ワンダーフェスティバル2026[夏]」にフリューが出展！『FNEX』『TENITOL』『フリューくじ』総数約70体のフィギュアを展示！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20260724598885
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

フリューが、2026年7月26日に開催予定の「ワンダーフェスティバル2026[夏]」へ出展する。3つのフィギュアブランドの商品約70体を展示し、未公開商品の紹介、予約注文、実物に触れられる体験コーナーなどを実施する。

## 会社が挙げた理由

フィギュアを直接触れて確認できる機会を提供し、未公開フィギュアや新作情報を初公開するため。また、「ねむネコ」塗装体験会は次世代の創造性や表現力を育む機会の創出を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: F:NEX、TENITOL、フリューくじ、FURYU HOBBY MALL、ねむネコ
- 相手先: ワンダーフェスティバル実行委員会
- 相手先の概要: ワンダーフェスティバルの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: フリューがワンダーフェスティバルに出展する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ねむネコ塗装体験会の参加料：500円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月26日（日）10:00～17:00（ワンダーフェスティバル2026[夏]の開催予定日）
- 適用分野: フィギュア・ホビー、キャラクター商品、サステナビリティ活動・次世代の創造性や表現力の育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ 国際展示場（1～8ホール）、〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
- 拠点の規模: 展示フィギュア総数約70体。会場は1～8ホール。ねむネコ塗装体験会は各回定員24名、全4回。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ワンダーフェスティバル公式サイト（https://wonfes.jp/specialsite/）
- 市場規模: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月26日（日）に幕張メッセ 国際展示場にて開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月26日（日）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ワンダーフェスティバル2026[夏]にフリューが出展！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」「出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「トラブル等により運営内容が変更または中止となる場合がございます」「本リリースに記載の内容は予告なく変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ワンダーフェスティバル実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要情報の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展告知であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総数約70点」「1～8ホール」「各回24名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総数約70点」「定員：各回24名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://wonfes.jp/specialsite/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総数約70体」「2026年7月26日（日）10:00～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「一部のフィギュアはその場で予約注文が可能」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「幕張メッセ 国際展示場にて開催予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回の出展より…“タッチ＆トライ”コーナーを新たに設置」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フリューのブース」「フリューが運営するホビーECサイト『FURYU HOBBY MALL』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フリュー株式会社…は、…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「未公開フィギュアを初お披露目」は展示品の公開時点に関する表現で、優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「幕張メッセ 国際展示場（1～8ホール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「F:NEX」「TENITOL BIGぬーどるストッパーフィギュア ライザリン・シュタウト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質ホビーブランド」「お手頃価格が魅力」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「トラブル等により運営内容が変更または中止となる場合がございます」「画像は開発中のものです。実際の商品と異なる場合がございます」」）
