# フリュー（6238） 2025年５月度 月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20250618592456
種別: 月次
開示日: 2025-06-18
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

2025年5月の売上高は前年同月比103.2％で、前年を上回った。世界観ビジネスが伸びた一方、ガールズトレンドビジネスとフリューニュービジネスは前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

世界観ビジネスは海外物販と高価格帯ホビーが好調だった。ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けた。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 子会社を除く集計（子会社の数字は集計していない）
- 当月売上高: {"value":3266,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 103.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":"not_disclosed"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":"not_disclosed"}
- 期初来累計売上高: {"value":6722,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 5月度の売上高は前年同月比103.2％。世界観ビジネスは海外物販と高価格帯ホビーが好調、ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けた。
- 変動要因: 海外物販の好調、高価格帯ホビーの好調、総プレイ回数の減少
- 翌月以降の施策: 今後も業績の向上に努める。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年7月18日（2025年6月度月次概況）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高（%）の5月は103.2%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「売上高（%）：4月97.5%、5月103.2%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月売上高103.2%、累計100.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期売上高（%）は4月97.5%、5月103.2%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次概況コメントに該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表は「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」とKPIで構成されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「KPIとして「総プレイ回数（%）91.8%」のみが示されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「世界観ビジネス118.5%、ガールズトレンドビジネス90.6%、フリューニュービジネス55.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「セグメント別前年比は118.5%、90.6%、55.6%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「フリューニュービジネスの5月前年比は55.6%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高（百万円）3,266、および売上高（%）103.2%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「KPIに「総プレイ回数」「ピクトリンク月末有料会員数」を記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年3月期月次実績」の4月〜3月および累計の表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「3つのビジネス区分別の数値を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年6月度 月次概況（速報）のお知らせ」については2025年7月18日開示予定。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「世界観ビジネスは、海外物販と高価格帯ホビーが好調」「ガールズトレンドビジネスは、総プレイ回数の減少の影響」を記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「海外物販と高価格帯ホビーが好調となっており」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も業績の向上に努めてまいります。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「ガールズトレンドビジネスは、総プレイ回数の減少の影響を受け前年同月比90.6％」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「ピクトリンク月末有料会員数（万人）」を掲載。」）
