# フリュー（6238） 2025年２月度 月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20250318596034
種別: 月次
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

2月の売上高は3,577百万円で、前年同月比98.7%と前年をやや下回った。世界観ビジネスは増加した一方、ガールズトレンドビジネスが大きく減少した。

## 会社が挙げた理由

世界観ビジネスは海外物販が好調だった。ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けた。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年2月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 単体（子会社の数字は集計していない）
- 当月売上高: {"value":3577,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 98.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":40956,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 103.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 売上高は前年同月比98.7%。世界観ビジネスは海外物販が好調、ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けた。総プレイ回数は前年同月比83.5%、ピクトリンク会員は93.1%。
- 変動要因: 海外物販の好調、総プレイ回数の減少
- 翌月以降の施策: 今後も業績の向上に努める。
- 前年同期の月次推移: 2024年3月期の4月から2月までの月次実績および前年同月比の比較表を掲載
- 次回開示予定: 2025年3月度月次概況（速報）は2025年4月21日開示予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高（%）2月：98.7%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「売上高（%）：12月98.9%、1月116.9%、2月98.7%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「売上高（%）2月98.7%、累計103.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「売上高前年同月比は4月101.6%、5月97.7%、6月100.3%、7月110.4%、8月102.6%、9月95.5%、10月109.2%、11月110.2%、12月98.9%、1月116.9%、2月98.7%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「世界観ビジネス、ガールズトレンドビジネス、フリューニュービジネスおよびKPIを掲載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「KPIとして「総プレイ回数」「ピクトリンク月末有料会員数」を掲載」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「世界観ビジネス109.5%、ガールズトレンドビジネス84.8%、フリューニュービジネス116.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「フリューニュービジネス116.4%、ガールズトレンドビジネス84.8%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ガールズトレンドビジネスは前年同月比84.8%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高（百万円）2月3,577、売上高（%）2月98.7%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「セグメント別でみると」世界観ビジネス、ガールズトレンドビジネス、フリューニュービジネスを掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「KPIとして「総プレイ回数」「ピクトリンク月末有料会員数」を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「子会社の数字については、影響が軽微なため、集計しておりません。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2024年3月期月次実績」として4月から3月までの月次実績を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「世界観ビジネス、ガールズトレンドビジネス、フリューニュービジネスを掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年3月度 月次概況（速報）のお知らせ」については2025年4月21日開示予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「世界観ビジネスは、海外物販が好調」「ガールズトレンドビジネスは、総プレイ回数の減少の影響」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「世界観ビジネスは、海外物販が好調となっており」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も業績の向上に努めてまいります。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「ガールズトレンドビジネスは、総プレイ回数の減少の影響を受け前年同月比84.8％」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「ピクトリンク月末有料会員数（万人）」2月135」）
