# フリュー（6238） 2025年１月度 月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20250213573734
種別: 月次
開示日: 2025-02-14
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

2025年1月の売上高は前年同月比116.9％と大きく伸びました。一方、世界観ビジネスは好調でしたが、ガールズトレンドビジネスと主要KPIの総プレイ回数・有料会員数は前年を下回りました。

## 会社が挙げた理由

世界観ビジネスは国内クレーンゲーム景品・海外物販・くじが好調でした。ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けました。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 子会社を除く会社単体の数値（子会社の数字は影響軽微のため集計なし）
- 当月売上高: {"value":3671,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 116.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":37378,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 104.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 1月度の売上高は前年同月比116.9％。世界観ビジネスは国内クレーンゲーム景品・海外物販・くじが好調、ガールズトレンドビジネスは総プレイ回数の減少の影響を受けた。
- 変動要因: 国内クレーンゲーム景品の好調、海外物販の好調、くじの好調、総プレイ回数の減少
- 翌月以降の施策: 今後も業績の向上に努める
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2025年3月19日（2025年2月度月次概況速報）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高（%）1月：116.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「売上高前年同月比：10月109.2％、11月110.2％、12月98.9％、1月116.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月116.9％、累計104.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「月次売上高前年同月比のうち1月は116.9％で、他月の最高は7月110.4％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「店舗数、全店売上高、既存店売上高の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「KPIとして総プレイ回数83.9％は記載されているが、客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「世界観ビジネス134.5％、ガールズトレンドビジネス93.9％、フリューニュービジネス84.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「内訳別前年比は134.5％、93.9％、84.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「フリューニュービジネス：前年同月比84.4％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高（百万円）1月3,671、売上高（%）1月116.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「世界観ビジネス、ガールズトレンドビジネス、フリューニュービジネス」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「KPIとして総プレイ回数、有料会員数を記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「子会社の数字については、影響が軽微なため、集計しておりません。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2024年3月期月次実績の表に4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、1月等を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「世界観ビジネス、ガールズトレンドビジネス、フリューニュービジネスの各数値」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2025年3月19日開示予定です。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「世界観ビジネスの好調要因、ガールズトレンドビジネスの総プレイ回数減少、主要KPIの状況を記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「国内クレーンゲーム景品・海外物販・くじが好調」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今後も業績の向上に努めてまいります。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「ガールズトレンドビジネスは、総プレイ回数の減少の影響を受け前年同月比93.9％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「ピクトリンク月末有料会員数（万人）1月137、前年同月比93.8％」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
