# フリュー（6238） 台湾でフリュー公式商品「hololive production / FURYUシリーズ」が登場！重星戰略企劃有限公司と連携し台湾での商品展開を拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20241107514639
種別: その他開示
開示日: 2024-11-08
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

フリューが、重星戰略企劃有限公司と連携し、台湾のECサイトで「hololive production / FURYUシリーズ」の公式商品を販売する。第1弾として、ホロライブ所属タレント7名のぬいぐるみを2024年11月14日から発売する。

## 会社が挙げた理由

重星戰略企劃有限公司が持つ台湾での流通経路や商品展開のノウハウを活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: hololive production / FURYUシリーズ、パペットぬいぐるみ、寝そべりぬいぐるみ
- 相手先: 重星戰略企劃有限公司
- 相手先の概要: 台湾・台中市。代表：林 瑋倫。人気IP商品を台湾で多数展開し、プロトタイピング、美術、マーケティングの専門家を集め、国際市場への投資やIP・企業・ブランド・パートナーとの協力を行う会社。
- 当社との関係: 台湾での商品展開における連携先。重星戰略企劃有限公司の流通経路や台湾展開のノウハウを活用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月14日（現地時間、予定）
- 適用分野: 台湾でのキャラクター商品販売、EC販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 台湾のECサイト「hololive / 趴趴小夥伴」
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月14日より発売」「11月14日（現地時間）より登場」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「重星戰略企劃有限公司と連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月8日」「11月14日（現地時間）より登場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「台湾でフリュー公式商品『hololive production / FURYUシリーズ』が登場！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月8日」、発売日「11月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売が決定したことをお知らせいたします」「本リリースに記載の内容は予告なく変更・中止となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「重星戰略企劃有限公司」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「重星戰略企劃有限公司と連携し」「重星戰略企劃有限公司とともに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「台湾・台中市、代表：林 瑋倫」「人気IP商品を台湾で多数展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「台湾のECサイト『hololive / 趴趴小夥伴』にて」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「人気VTuber7名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「人気VTuber7名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「重星戰略企劃有限公司」「ECサイトURL：https://becometrue.tw/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「人気VTuber7名」「11月14日（現地時間）より登場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「フリューのぬいぐるみやフィギュアの魅力を台湾へより一層発信してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「台湾のECサイト『hololive / 趴趴小夥伴』にて11月14日より発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「台湾での商品展開を拡大」「フリューのぬいぐるみやフィギュア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「台湾での商品展開を拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フリュー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾のECサイト」「台湾でのフリュー公式商品販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売予定の記載のみで、販売実績・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「hololive production / FURYUシリーズ」「パペットぬいぐるみ」「寝そべりぬいぐるみ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気IP商品」「人気VTuber7名」「フリューのぬいぐるみの可愛さ」「安心・快適な環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースに記載の内容は予告なく変更・中止となる場合がございます」」）
