# フリュー（6238） 話題の玩具『BEYBLADE X』待望のゲーム化『ベイブレードエックス XONE』Nintendo Switch／Steam向けに11月14日（木）発売決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20240514596383
種別: その他開示
開示日: 2024-05-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

フリューが、玩具『BEYBLADE X』を題材にしたゲーム『ベイブレードエックス XONE』をNintendo SwitchとSteam向けに発売すると発表した。発売予定日は2024年11月14日で、オンライン対戦やゲーム限定の特典ベイに対応する。

## 会社が挙げた理由

玩具『ベイブレード』シリーズを題材に、ゲームならではの迫力あるバトルやオンライン対戦、オリジナルストーリーを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベイブレードエックス XONE、BEYBLADE X
- 相手先: 株式会社タカラトミー
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 『ベイブレード』シリーズの発売元。フリューは同シリーズを題材にしたゲームを発売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パッケージ版：7,480円（税込：8,228円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月14日（木）予定
- 適用分野: ゲームソフト、ベイブレードバトル、オンライン通信対戦
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベイブレードシリーズ累計5.2億個以上出荷（2023年4月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「［発売日］2024年11月14日（木）予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月14日（木）発売決定／予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『ベイブレードエックス XONE』Nintendo Switch／Steam向けに11月14日（木）発売決定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発売日：2024年11月14日（木）予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発売決定／発売日：2024年11月14日（木）予定／CERO：審査中／発売日に向けて鋭意開発中」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「発売元：株式会社タカラトミー」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「玩具『ベイブレード』シリーズ（発売元：株式会社タカラトミー）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「パッケージ版：7,480円（税込：8,228円）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「発売日：2024年11月14日（木）予定」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「発売元：株式会社タカラトミー」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「パッケージ版：7,480円（税込：8,228円）／2024年11月14日（木）予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「Nintendo SwitchTMおよびSteam®用ゲームソフトを11月14日に発売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「フリュー株式会社 コンシューマゲーム事業部」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「ゲーム化『ベイブレードエックス XONE』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「［発売元］フリュー株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「フリュー株式会社（以下フリュー）は、…ゲームソフト…を発売いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「話題の玩具／待望のゲーム化／ファン必見のベイブレード」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のブレーダーといつでもどこでも対戦することができます。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本ゲームの利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「玩具同様の遊びをゲームならではの大迫力で体感できます。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ベイブレードエックス XONE／Nintendo SwitchTM/Steam®／シノビナイフ 4-60LF メタルコート:ブルー」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「話題の玩具／待望のゲーム化／ゲームならではの大迫力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「画像はすべて開発中のものです。内容・仕様は製品版と異なる場合があります。／CERO：審査中」）
