# フリュー（6238） コミック発行部数170万部の「きのこいぬ」2024年秋TVアニメ化決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20240513592171
種別: その他開示
開示日: 2024-05-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

コミック「きのこいぬ」のTVアニメ化が決定し、2024年秋に放送予定となった。関連して、ティザービジュアルや特報PVの公開、公式SNSの開始、記念キャンペーンなども実施される。

## 会社が挙げた理由

原作コミックのTVアニメ化決定を記念し、作品の最新情報発信やキャンペーンを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『きのこいぬ』、コミック『きのこいぬ』
- 相手先: 徳間書店
- 相手先の概要: 『月刊 COMIC リュウ』およびコミック『きのこいぬ』の出版社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TVアニメ『きのこいぬ』の製作委員会代表幹事がフリュー。原作コミックは徳間書店から刊行されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年秋（放送予定）
- 適用分野: TVアニメーション、日常ファンタジー
- 受賞名・認証名: 第7回龍神賞【銅龍賞】
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コミック『きのこいぬ』シリーズ累計170万部
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年秋 TVアニメ化決定！」」「この秋の放送に、どうぞご期待ください。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年秋 TVアニメ化決定！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TVアニメ化が決定しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「この秋の放送に、どうぞご期待ください。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2024年秋 TVアニメ化決定！」」「本リリースに掲載の内容は、予告なく変更・中止となる場合がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「月刊 COMIC リュウ」（徳間書店）」「株式会社リアルコーヒーエンタテインメント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TVアニメ『きのこいぬ』（製作委員会代表幹事：フリュー）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「月刊 COMIC リュウ」（徳間書店）」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計170万部」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計170万部」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「蒼星きままさん」「徳間書店」「COMIC リュウ特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シリーズ累計170万部」「2024年秋 TVアニメ化決定！」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TVアニメ『きのこいぬ』」」「2024年秋の放送」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コミック『きのこいぬ』のTVアニメ化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コミック『きのこいぬ』」「TVアニメ化が決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「製作委員会代表幹事：フリュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フリュー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「原作とまた違った⋯いや、上回る面白さがあります。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「シリーズ累計170万部」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TVアニメ『きのこいぬ』」「https://kinokoinu-anime.com」「@kinokoinu_anime」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ちょこっと不思議ほんわかアニメーション」「待望のTVアニメ化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースに掲載の内容は、予告なく変更・中止となる場合がございます。」」）
