# フリュー（6238） 2023年２月度 月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20230320533056
種別: 月次
開示日: 2023-03-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

2023年2月の売上高は30億30百万円で、前年同月を5.4%上回った。事業別ではプリントシールが伸びた一方、ゲームとキャラクタMDは前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減について個別の要因を説明していない。ただし、キャラクタMDとゲームは商品の販売時期やタイトルごとに単月の売上変動が大きいと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年2月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 提出会社ベース（子会社の数字は集計対象外）
- 当月売上高: {"value":3030,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 105.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":33350,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 106.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 各数値は社内管理会計上の速報値であり、決算発表時の数値とは異なる場合がある。キャラクタMD事業とゲーム事業は、商品の販売時期やタイトルごとの売上変動が大きいため、単月の数値が大きく上下する。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2023年3月度月次概況（速報）は2023年4月20日開示予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高（%） 2月 105.4%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「12月109.8%、1月111.1%、2月105.4%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2月105.4%、累計106.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期の売上高前年比は98.4%から115.7%の範囲で、2月は105.4%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「既存店売上高、全店売上高の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「プリントシール139.6%、コンテンツ・メディア100.9%、キャラクタMD99.2%、ゲーム40.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「プリントシール139.6%、ゲーム40.4%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ゲーム（%）2月40.4%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高（百万円）2月3,030、売上高（%）2月105.4%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「プリントシール、コンテンツ・メディア、キャラクタMD、ゲーム」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「KPIとして総プレイ回数、ピクトリンク月末有料会員数を記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「子会社の数字については、影響が軽微なため、集計しておりません。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2022年3月期月次実績」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「プリントシール、コンテンツ・メディア、キャラクタMD、ゲーム」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「2023年3月度 月次概況（速報）のお知らせについては2023年4月20日開示予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「各数値は社内管理会計上の速報値であるため、決算発表時の数値とは異なる場合があります。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する具体的な記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「次回開示予定日の記載のみ」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「キャラクタ・マーチャンダイジング事業とゲーム事業におきましては、商品の販売時期やタイトルごとの売上変動が大きいため、単月の数値が大きく上下いたします。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「ピクトリンク月末有料会員数（万人）2月146」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
