# フリュー（6238） TVアニメ「SPY×FAMILY」とプリ機『ルートミー』がコラボ！アーニャのフレームなど全4セットを12月2日より期間限定で搭載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20221201573791
種別: その他開示
開示日: 2022-12-02
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

プリ機『ルートミー』に、TVアニメ「SPY×FAMILY」を題材にした撮影フレームとシールふちのコラボデザイン全4種類を、期間限定で搭載した。

## 会社が挙げた理由

「SPY×FAMILY」の世界観をプリで楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プリ機『ルートミー』、TVアニメ『SPY×FAMILY』×プリコラボ
- 相手先: 集英社・SPY×FAMILY製作委員会（著作権表記上）
- 相手先の概要: 『SPY×FAMILY』は集英社の『少年ジャンプ＋』で連載中の遠藤達哉による漫画作品。TVアニメはWIT STUDIOとCloverWorksが共同制作。
- 当社との関係: 『SPY×FAMILY』の著作権者・製作委員会と、フリューがプリ機向けコラボレーションを実施。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月2日（実施済み）
- 適用分野: アミューズメント施設等に設置されたプリ機での撮影・シール印刷
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日12月2日（金）から2023年3月5日（日）までの期間限定で搭載いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「コラボレーションを搭載する旨の記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月2日（金）～2023年3月5日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TVアニメ『SPY×FAMILY』とプリ機『ルートミー』がコラボ！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日12月2日（金）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一部店舗では、対象機種に本コラボモードが搭載されていない場合がございます」「記載の内容は予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「©遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY 製作委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TVアニメ『SPY×FAMILY』とのコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「WIT STUDIOとCloverWorksによる2社共同制作」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「撮影フレーム・シールふちセット全4種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年12月2日（金）～2023年3月5日（日）」「全4種類」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「集英社」「SPY×FAMILY製作委員会」「TVアニメ『SPY×FAMILY』公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全4セット」「2022年12月2日（金）～2023年3月5日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プリ機『ルートミー』にて」「コラボデザインのプリをお楽しみいただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象機種：『ルートミー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ルートミー』にて」「コラボデザインのプリ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「TVアニメ『SPY×FAMILY』とのコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フリュー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気TVアニメ」「2022年の大ヒットアニメ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「『ルートミー』設置のアミューズメント施設等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プリ機『ルートミー』」「TVアニメ『SPY×FAMILY』」「https://spy-family.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気TVアニメ」「大ヒットアニメ」「魅力があふれるデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部店舗では、対象機種に本コラボモードが搭載されていない場合がございます」「予告なく変更となる場合がございます」」）
