# フリュー（6238） 友だちの証“プリ”の画像が【全部タダ】でもらえる「中1中2ピクトリンク無料サービス」本日3月1日スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6238/disclosure/20220301597853
種別: その他開示
開示日: 2022-03-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6238

## 何が変わったか

フリューは、プリントシール画像サービス「ピクトリンク」で、新中学1・2年生を対象に、撮影したプリ画を落書き前の画像を含めてすべて無料でダウンロードできるサービスを開始した。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍で対面のコミュニケーションが取りづらい中、新しい環境で出会う新中学1・2年生にプリをきっかけに仲良くなってもらい、楽しい思い出を形に残してほしいため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ピクトリンク、中1中2ピクトリンク無料サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ピクトリンク有料会員プラスはアプリ版月額720円（税込）、WEB版月額550円（税込）。本サービスの対象者は無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月1日（実施済み）
- 適用分野: プリントシール画像の取得・閲覧・ダウンロード
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 対象期間中、何度でも無料で利用可能。通常の無料会員はプリ画1枚のみだが、撮影したプリ画すべてをダウンロード可能。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日3月1日スタート」「2022年3月1日（火）より新たに開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施期間 2022年3月1日（火）～2023年2月28日（火）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日3月1日スタート」「本日3月1日（火）より新たに開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本リリースに記載の内容は予告なく変更となる場合がございます」「機能対応機種に限ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新中学1年生と2年生の方を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「アプリ版：月額720円（税込）／WEB版：月額550円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月額720円」「月額550円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「フリュー株式会社によるサービス概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額720円（税込）」「2022年3月1日～2023年2月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ピクトリンク』有料会員プラスのサービスが“無料”で利用可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ピクトリンク』にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「中1中2ピクトリンク無料サービス」「新たに開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フリュー株式会社は、当社プリントシール機で撮影した画像の取得・閲覧サービス『ピクトリンク』にて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フリュー株式会社（本社：東京都渋谷区…）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「すべて無料」と記載されているが、順位・唯一性の主張はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「2008年4月2日～2010年4月1日生まれの方」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「中1中2ピクトリンク無料サービス」、特設ページ「https://sp.pictlink.com/sp/jhs_free#/lp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「楽しい思い出をかわいく・たくさん形に残してほしい」「全部タダ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更となる場合がございます」「年齢確認などが必要」「機能対応機種に限ります」」）
