# 収益認識に関する会計基準の2022年12月期適用｜オプトラン（6235）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「適用予定日　2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年12月期の期首から適用する予定を示し、連結財務諸表への影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/6235/filing/2018-fy)
- FY2019 再掲 「適用予定日　2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/6235/filing/2019-fy)
- FY2020 再掲 「適用予定日　2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定とし、影響額は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/6235/filing/2020-fy)
- FY2021 再掲 「２．適用予定日
2022年12月期の期首から適用します。
３．当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」 — 2022年12月期首からの適用予定を維持し、連結財務諸表への重要な影響はないとの評価を示した。 (https://komori.app/company/6235/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定が、第1四半期連結会計期間の期首から実施された。損益及び期首利益剰余金への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/6235/filing/2022-q1)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2022年12月期首から適用した収益認識会計基準について、装置の顧客検収時点で収益を認識する会計方針を年次報告でも確認している。 (https://komori.app/company/6235/filing/2022-fy)
