# ＫＬＡＳＳ（6233） 横浜営業所の移転ならびに名称変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20251224525406
種別: その他開示
開示日: 2025-12-24
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

横浜営業所を東京都江東区の東京営業所と同じ拠点へ移転し、名称を「南関東営業所」に変更する。営業開始日は2026年3月2日。

## 会社が挙げた理由

業務効率化と顧客対応力の強化。東京営業所との営業情報共有や関東受注センターとの連携により、提案力と業務対応力を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和８年３月２日（月）（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区東陽4-11-38 JMFビル東陽町01 １階（東京営業所と同一拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 令和８年９月期決算への影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「横浜営業所を東京営業所と同一拠点に移転し、名称を『南関東営業所』に変更いたします」「営業開始日 令和８年３月２日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和８年３月２日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「横浜営業所の移転ならびに名称変更に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「営業開始日 令和８年３月２日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更いたします」「実現し」「図ります」「影響はございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に契約相手・導入先等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…移転し」「移転による効果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「提案力強化」「業務対応力の向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業活動を実現し、代理店・ユーザー様へのサービス向上を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「令和８年９月期決算への影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「横浜営業所を東京営業所と同一拠点に移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜営業所の移転ならびに名称変更」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「移転ならびに名称変更」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…横浜営業所を…移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「移転先所在地 東京都江東区東陽4-11-38…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 KLASS 株式会社」「（コード 6233 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「従来以上に迅速かつ柔軟な営業活動」「サービス向上」「提案力強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク記載なし」）
