# ＫＬＡＳＳ（6233） 「業務用 総合カタログ#17」発刊のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20251210517575
種別: その他開示
開示日: 2025-12-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

約3年ぶりに、内装施工機器や工具などを掲載する「業務用 総合カタログ#17」を発刊する。商品・価格を見直し、プライベートブランド商品を倍増するとともに、紙面デザインや3Dビュー、デジタルカタログへの導線を刷新する。

## 会社が挙げた理由

商品をより詳しく伝え、探しやすさや利便性を向上させるため。また、本カタログ発刊をテコとしてインテリア事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 業務用 総合カタログ#17、デジタルカタログ、自動壁紙糊付機、内装施工機器・工具・副資材・消耗品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 商品・価格を見直し（個別価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月24日（予定、紙カタログ配布開始およびデジタルカタログ公開）
- 適用分野: 内装工事・インテリア事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: A4判フルカラー624ページ、掲載商品約4,400点
- 定量的な効果: 掲載商品の約16％に当たる700点が新商品（前号比20％増）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: インテリア事業部で売上10％増、営業利益30％増（ともに前期比）を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「配布開始日は2026年2月24日を予定しております」「同日、デジタルカタログ公開予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月24日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「約3年ぶりに」「前号比20％増」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「配布開始日は2026年2月24日を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定しております」「売上10％増、営業利益30％増を目指しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「売上10％増、営業利益30％増（ともに前期比）を目指しております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「目指しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「掲載商品点数 約4,400点」「売上10％増、営業利益30％増を目指しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月24日」「A4判フルカラー624ページ」「約4,400点」「約16％の700点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「売上10％増、営業利益30％増（ともに前期比）を目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上10％増、営業利益30％増（ともに前期比）を目指しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「インテリア事業部における売上10％増、営業利益30％増を目指しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社インテリア事業部」「インテリア事業部における」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「業務用 総合カタログ#17」「商品ならびに価格を見直しました」「デザインと構成に刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社プライベートブランド商品を倍増」「総合サプライヤー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社インテリア事業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内トップシェアを誇る自動壁紙糊付機」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内トップシェアを誇る」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「業務用 総合カタログ#17」「自動壁紙糊付機」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップシェアを誇る」「利便性を大幅に向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
