# ＫＬＡＳＳ（6233） 大阪・関西万博「TEWAZA LIVE」イベントにて、当社のウォッシャブル畳『きよらか』が採用されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20250819544010
種別: その他開示
開示日: 2025-08-22
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

大阪・関西万博の「TEWAZA LIVE」イベントで、KLASSのウォッシャブル畳『きよらか』が会場に敷かれ、採用された。

## 会社が挙げた理由

樹脂製の畳表と耐水性に優れた芯材を使い丸ごと水洗いできるため、水濡れや汚れが想定されるイベント環境でも安心して使える点が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウォッシャブル畳『きよらか』
- 相手先: 大阪・関西万博「TEWAZA LIVE」イベント（主催者名はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社製品がイベント会場で採用された
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月22日（イベント開催期間は2025年8月22日から24日、実施予定・開催中）
- 適用分野: イベント、商業施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社製品であるウォッシャブル畳『きよらか』が採用されました」「『きよらか』が敷かれ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月22日から24日にかけて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「…採用されました」であり、過去の発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年8月22日」、イベント期間「2025年8月22日から24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採用されました」「期待しています」「進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大阪・関西万博」「TEWAZA LIVE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社のウォッシャブル畳『きよらか』が採用されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大阪・関西万博」「TEWAZA LIVE」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、数量、面積、利用数等の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年8月22日から24日」の日付のみ記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DISCOVER KOUGEI in EXPO2025」のURL、「ウォッシャブル畳『きよらか』」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年8月22日から24日」に開催、「高いメンテナンス性」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「イベントや商業施設など多様なニーズに応える製品展開を進め、畳文化の新たな可能性を創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のウォッシャブル畳『きよらか』が採用されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「万博会場内のギャラリーEAST」に「『きよらか』が敷かれ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の住宅用途にとどまらず、イベントや商業施設など多様なニーズに応える製品展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品であるウォッシャブル畳『きよらか』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KLASS株式会社」「当社製品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際博覧会『大阪・関西万博』」「国内外の来場者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「TEWAZA LIVE」イベントにて…採用されました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ウォッシャブル畳『きよらか』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高いメンテナンス性」「貴重な機会」「新たな可能性を創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待しています」「進めてまいります」」）
