# ＫＬＡＳＳ（6233） 「ニュー畳ライフVol.7」「スポーツ＆ヘルスカタログVol.3」発刊

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20250515553599
種別: その他開示
開示日: 2025-05-19
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

コンシューマ事業部が、畳関連商品とスポーツ・ヘルス関連商品を紹介する新しい商品カタログをそれぞれ発刊した。発刊日は「ニュー畳ライフ Vol.7」が2025年4月30日、「スポーツ＆ヘルスカタログ Vol.3」が2025年4月15日。

## 会社が挙げた理由

商品と導入事例を幅広い用途の顧客・販売関係者に紹介するため。畳製造機械メーカーとしてのノウハウを生かし、畳関連商品やスポーツ・ヘルス関連商品を紹介している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニュー畳ライフ Vol.7、スポーツ＆ヘルスカタログ Vol.3、スポーツ畳マット「Rio」、防音・防振床材「ジムボード ネオ」、防球・防護マット、長尺・マット、柔道畳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ニュー畳ライフ Vol.7：2025年4月30日（発刊済み）；スポーツ＆ヘルスカタログ Vol.3：2025年4月15日（発刊済み）
- 適用分野: ホテル・旅館、温浴施設、病院・介護福祉施設、体育館・スポーツ施設、学校・児童福祉施設、オフィス・商業施設、空手・柔術などの道場、児童発達支援施設・放課後等デイサービス施設、フィットネスジム、シミュレーションゴルフ・室内ゴルフ練習場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ニュー畳ライフ Vol.7：A4判34ページ、掲載商品25点、スポーツ＆ヘルスカタログ Vol.3：A4判17ページ、掲載商品23点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「発刊日 2025年4月30日」「発刊日 2025年4月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月30日」「2025年4月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ニュー畳ライフ Vol.7」「スポーツ＆ヘルスカタログ Vol.3」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび…カタログ…をそれぞれ発刊いたしました」「発刊日 2025年4月30日」「発刊日 2025年4月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発刊いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主な配布先として「全国の畳店、内装資材卸業者」等は記載されているが、特定企業名はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「児童発達支援施設・放課後等デイサービス施設などにも採用」「…安全対策としても評価をいただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「A4判34ページ」「掲載商品点数 25点」「A4判17ページ」「掲載商品点数 23点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各カタログについて「装丁」「掲載商品点数」が記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社コンシューマ事業部では…カタログ…をそれぞれ発刊いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発刊日 2025年4月30日」「A4判34ページ」「掲載商品点数25点」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品カタログ」「商品とその導入事例を紹介しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社コンシューマ事業部では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「カタログ新掲載のスポーツ畳マット『Rio』」「カタログ新掲載の『防球・防護マット』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「畳製造機械メーカーとしてのノウハウを生かした…畳関連商品の集大成となるカタログ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KLASS株式会社」「当社コンシューマ事業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「主な配布先 全国の畳店、内装資材卸業者」「全国の内装資材卸業者、スポーツ用品販売店、工務店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「…施設などにも採用されております」「…安全対策としても評価をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「畳の持つ防音・防振性能を活用した商品」「畳製造機械メーカーとしてのノウハウを生かした」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スポーツ畳マット『Rio』」「防音・防振床材『ジムボード ネオ』」「ニュー畳ライフ Vol.7」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユニークな畳関連商品の集大成」「＜注目商品＞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
