# ＫＬＡＳＳ（6233） ユニフォームリサイクルプロジェクトへの参加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20240105511552
種別: その他開示
開示日: 2024-01-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

KLASS株式会社は、作業服をリニューアルし、使用済みユニフォームを回収・再資源化する「AITOZ/BRING UNIFORM」プロジェクトに参加した。

## 会社が挙げた理由

環境負荷の低減と限りある資源の有効活用に賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AITOZ/BRING UNIFORM、BRING Technology™、BRING Material™
- 相手先: アイトス株式会社、株式会社JEPLAN
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KLASS株式会社が、アイトス株式会社および株式会社JEPLANが企画・運営する衣料品リサイクルプロジェクトに参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和5年10月1日（作業服のリニューアル時期。プロジェクト参加の具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業ユニフォームの回収・リサイクル、サーキュラーエコノミー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「またリニューアルに際して、アイトス株式会社および株式会社JEPLANが企画・運営する衣料品リサイクルプロジェクト『AITOZ/BRING UNIFORM』へ参加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プロジェクトへの参加を決定いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「参加いたしました」とあるが、参加開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ユニフォームリサイクルプロジェクトへの参加について」であり、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「プロジェクトへ参加いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プロジェクトへの参加を決定いたしました」「貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイトス株式会社および株式会社JEPLANが企画・運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アイトス株式会社および株式会社JEPLANが企画・運営する衣料品リサイクルプロジェクト…へ参加いたしました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名とプロジェクトの企画・運営者であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、件数、率、容量などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に該当する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイトス株式会社および株式会社JEPLANが企画・運営する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「使用済みユニフォームの回収、再生ポリエステルの利用、サーキュラーエコノミーの実現を目指す旨の記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「SDGs ゴール5・12・17を推進し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境負荷の低減と限りある資源の有効活用に賛同」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全従業員の作業服をリニューアルいたしました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「作業服のリニューアルとユニフォームリサイクルプロジェクトへの参加を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…環境負荷の低減に向けた様々な事業活動を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「KLASS株式会社…は…参加いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AITOZ/BRING UNIFORM」「BRING Technology™」「BRING Material™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 KLASS株式会社」「（コード6233 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サーキュラーエコノミーの実現を目指します」「持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件、リスク、精査中などの注意書きは記載されていない。」）
