# ＫＬＡＳＳ（6233） コーポレートロゴマークおよびコーポレートカラーの決定について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6233/disclosure/20230728529478
種別: その他開示
開示日: 2023-08-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6233

## 何が変わったか

2023年10月1日の社名変更に合わせて、新しいコーポレートロゴマークと「KLASS RED」「KLASS BLACK」の2色を制定した。あわせて、2028年9月期に連結売上高150億円、営業利益10億円を目指す方針を示した。

## 会社が挙げた理由

社名変更に合わせ、ステークホルダーとの「絆」や、理念に掲げる「情熱・挑戦・革新」を表現するため。新社名には、産業機械メーカーの枠を超え、生活や社会の問題解決に貢献して発展を目指す思いを込めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートロゴマーク、コーポレートカラー（KLASS RED、KLASS BLACK）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月1日（社名変更および新ロゴ・カラーの適用開始日かは本文上明記なし）
- 適用分野: コーポレートブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は、令和５年10月１日より『KLASS（クラス）株式会社』へ社名変更いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和５年10月１日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、コーポレートロゴマークおよびコーポレートカラーを制定いたしましたので、ご案内いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「令和５年８月１日」および「令和５年10月１日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制定いたしました」「社名変更いたします」「達成」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の固有名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取引先については「取引先様」と一般的に記載されているのみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「令和10年９月期には連結売上150億円、営業利益10億円の達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「令和10年９月期には…達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「今後も当社は…連結売上150億円、営業利益10億円の達成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和10年９月期」「連結売上150億円、営業利益10億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「令和10年９月期には連結売上150億円、営業利益10億円の達成」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「ロゴ・カラー制定による業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「コーポレートロゴマークおよびコーポレートカラーの決定について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全社の総力を結集し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレートロゴマークおよびコーポレートカラーを制定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新たなコーポレートロゴマーク」「コーポレートカラー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…社名変更いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KLASS（クラス）株式会社（英文：KLASS Corporation）」「KLASS RED」「KLASS BLACK」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者」「（コード6233 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる発展を目指したい」「社会から必要とされる企業であり続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・前提条件の注意書きなし。」）
