# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、フジテレビ系ドラマ「ブラックトリック～裁きを操る弁護人～」に長距離飛行マルチユースドローンPF4を提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20260803506257
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ＡＣＳＬが、フジテレビ系ドラマ「ブラックトリック～裁きを操る弁護人～」第3話に、長距離飛行マルチユースドローン「PF4」を提供した。ドラマ内では警備用ドローンとして登場する予定。

## 会社が挙げた理由

PF4の長距離飛行性能、安全機能、交換可能なペイロードなどの特徴を紹介し、ドラマへの提供を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長距離飛行マルチユースドローン PF4
- 相手先: 株式会社フジテレビジョン
- 相手先の概要: 番組『ブラックトリック～裁きを操る弁護人～』の制作・著作会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ＡＣＳＬがドラマにPF4を提供した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日放送予定の第3話。PF4は提供済み。
- 適用分野: 物流、広域空撮、測量、警備
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江戸川区（ＡＣＳＬ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『PF4」を提供いたしましたので、お知らせいたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年８月３日（月）放送予定』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『提供いたしましたので、お知らせいたします。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2026年８月３日（月）放送予定』、『PF4」を提供いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『提供いたしました』、『警備用ドローンとして登場予定です。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『制作・著作：株式会社フジテレビジョン』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『制作・著作：株式会社フジテレビジョン』、『PF4」を提供』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『制作・著作：株式会社フジテレビジョン』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『制作・著作：株式会社フジテレビジョン』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『21時00分～21時54分』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『番組公式サイト：https://www.fujitv.co.jp/blacktrick/cast-staff/index.html』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『長距離飛行性能・安全機能を備える』、『各種ペイロードはユーザー自身で交換可能』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ドラマ…第３話において…PF4を提供』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『「ブラックトリック～裁きを操る弁護人～」第３話』、『PF4』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『長距離飛行マルチユースドローン「PF4」を提供』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『国産の産業用ドローンを開発・量産するメーカー』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に『株式会社ＡＣＳＬ』と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『Netflixにて世界配信予定』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『制作・著作：株式会社フジテレビジョン』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『長距離飛行マルチユースドローン「PF4」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『実運用を考慮した設計が特徴』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『警備用ドローンとして登場予定です。』」）
