# ＡＣＳＬ（6232） 【展示会レポート】第12回 国際ドローン展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20260723598007
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ACSLは、2026年7月15日から17日に開催された第12回国際ドローン展に出展し、既存ドローンの活用事例や開発中の次世代小型空撮機体の試作機を展示した。代表取締役による講演も行った。

## 会社が挙げた理由

国産ドローンの展示・活用提案や講演を通じて、ドローンの社会実装を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOTEN（蒼天）、PF4、次世代小型空撮機体
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 空撮、点検、物流、防災、社会インフラの維持管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江戸川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省『中小企業イノベーション創出推進事業』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年7月15日（水）～17日（金）に東京ビッグサイトにて開催された…第12回 国際ドローン展に出展いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年7月15日（水）～17日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「脚注『ＡＣＳＬ、7月15日～17日開催の第12回 国際ドローン展に出展』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『開催された…本展示会に出展いたしました。その模様をお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『展示を行い』『講演を行いました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入検討者への提案機会との記載はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『第12回』『2026年7月15日～17日』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・利用実績の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『メンテナンス・レジリエンス2026』『経済産業省「中小企業イノベーション創出推進事業」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『各種活用事例紹介』『開発試作機を展示』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『今後も…ドローンの社会実装の促進に取り組んでまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『展示会レポート』『出展者セミナーの様子』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『第12回 国際ドローン展に出展』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『SOTEN…をはじめとする各種製品の展示』『開発中の次世代小型空撮機体の開発試作機』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『国産の産業用ドローンを開発・量産するメーカーです』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ＡＣＳＬ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京ビッグサイトにて開催された』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『各種活用事例のご紹介』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『PF4』『SOTEN（蒼天）』『中小企業イノベーション創出推進事業』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『本展示会における大きなみどころ』『多くの方にお越しいただき』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
