# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、7月15日～17日開催の第12回 国際ドローン展に出展　SBIRで開発中の次世代小型空撮機体の開発試作機を展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20260703587321
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ＡＣＳＬが2026年7月15日から17日に開催される第12回国際ドローン展へ出展し、既存機体の活用事例やペイロードキット、SBIRで開発中の次世代小型空撮機体の試作機を展示する。

## 会社が挙げた理由

展示会で最新の国産ドローンを来場者に見て、触れてもらうため。また、開発中の次世代小型空撮機体について、機体性能・機能や搭載カメラの映像を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOTEN（蒼天）、PF4、次世代小型空撮機体（開発試作機）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日～17日（出展予定）
- 適用分野: 空撮、点検、物流、測量、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東展示棟（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内及び米国で活用が進んでいる（数量は記載なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月15日（水）～17日（金）に東京ビッグサイトにて開催される「第12回 国際ドローン展」に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月15日（水）～17日（金）10:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月3日／開催日：2026年7月15日（水）～17日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「出展します／実現を目指しています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「経済産業省の「中小企業イノベーション創出推進事業（SBIR）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展詳細として「2026年7月15日～17日」「10:00～17:00」「ブース：3-N12」の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「展示会HP：https://mente.jma.or.jp/structure/drone.html／経済産業省の「中小企業イノベーション創出推進事業（SBIR）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「次世代小型空撮機体の性能・機能を紹介すると記載されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：東京ビッグサイト 東展示棟／ブース：3-N12」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「SOTENやPF4の各種活用事例紹介、次世代小型空撮機体の開発試作機を展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ＡＣＳＬは、国産の産業用ドローンを開発・量産するメーカーです。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ＡＣＳＬ（本社：東京都江戸川区…）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 東展示棟」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「国内及び米国で活用が進んでいる国産ドローン SOTEN（蒼天）」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SOTEN（蒼天）、PF4、「行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装」、ブース：3-N12」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「来場者のみなさまに最新の国産ドローンを見て、触っていただける展示／高い信頼性を備えた機体」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「開発中の次世代小型空撮機体／機体コンセプトの実現を目指しています。」）
