# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、大阪・関西万博内で開催のGlobal Startup Expo 2025に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20250904553124
種別: その他開示
開示日: 2025-09-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ＡＣＳＬが、2025年9月17～18日に大阪・関西万博内で開催されるGlobal Startup Expo 2025へ出展する。会場ではPF4、SOTEN、開発中の次世代小型空撮機などを展示し、ドローンの産業用途や活用事例を紹介する。

## 会社が挙げた理由

産業用途におけるドローン活用事例や、同社の自律制御・AI技術による操作性・性能向上の取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長距離飛行マルチユースドローン PF4、国産ドローン SOTEN（蒼天）、次世代小型空撮機（開発試作機）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月17日～18日（出展予定）
- 適用分野: 物流、測量、インフラ点検、郵便・物流、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪・関西万博 EXPO メッセ「WASSE」
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: PF4はYellow Scan社製LiDAR搭載により1フライト最長20kmの長距離測量が可能
- 利用実績: 産業用ドローンはインフラ点検や郵便・物流、防災などの分野で既に採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Global Startup Expo 2025 展示会HP

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月17日（水）～18日（木）に…開催される『Global Startup Expo 2025』に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・取締役会決議・合意書締結の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月17日（水）～18日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展いたしますので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月4日」および「2025年９月17日（水）～18日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「PF4を展示し」「試作機を展示し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に契約相手・顧客・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社展示ブースにて…ご紹介を行います」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「1フライト最長20kmの長距離測量の事例」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1フライト最長20km」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Yellow Scan社製LiDAR」「展示会HP：https://global-startup-expo.go.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1フライト最長20km」「2025年９月17日（水）～18日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Global Startup Expo 2025に出展」「活用事例…をご紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：大阪・関西万博 EXPO メッセ『WASSE』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「PF4」「SOTEN（蒼天）」および「SBIR事業により開発中の次世代小型空撮機」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国産の産業用ドローンの開発を行っており…産業用ドローンを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＣＳＬ（…以下、ＡＣＳＬ）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国産ドローン『SOTEN（蒼天）』の国内外での活用状況」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既にインフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PF4」「SOTEN（蒼天）」「Yellow Scan社製LiDAR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の自律制御技術」「世界規模の課題解決」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
