# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、9/6-9/8ラスベガスで開催の「COMMERCIAL UAV EXPO」に 日本発の産業用ドローンを出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20220913531979
種別: その他開示
開示日: 2022-09-14
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企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ACSLは、ラスベガスで開催された商業用ドローン展示会に、小型空撮ドローン「SOTEN（蒼天）」と閉鎖環境点検ドローン「Fi4」を出展した。Fi4にとっては海外展示会で初めての出展だった。

## 会社が挙げた理由

海外市場での情報発信を積極的に進め、持続可能なグローバル・メーカーを目指す中期経営方針に基づく取り組み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOTEN（蒼天）、Fi4
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月6日～9月8日（展示会の開催日・実績）
- 適用分野: 空撮、閉鎖環境点検、インフラ点検、郵便・物流、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: COMMERCIAL UAV EXPO（2021年開催時は130社以上の出展社が参加）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 9 月 6 日~9 月 8 日にラスベガスで開催された『COMMERCIAL UAV EXPO』に出展し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 9 月 6 日~9 月 8 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022 年 9 月 14 日」、展示会「2022 年 9 月 6 日~9 月 8 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し」「展示しました」「採用することで、様々な用途で活用できる」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者のコメントはあるが、顧客名や導入先名の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021 年の開催時には 130 社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「COMMERCIAL UAV EXPO」、写真欄「Photo by Commercial UAV Expo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 9 月 6 日~9 月 8 日」「130 社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能なグローバル・メーカーになることを目指す」「今後も海外市場における情報発信を積極的に進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ラスベガスで開催の『COMMERCIAL UAV EXPO』に」「SOTEN（蒼天）と…Fi4を展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「海外展示会で初出展となった Fi4」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ＡＣＳＬ製ドローン」「国産の産業用ドローンの開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ＡＣＳＬ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「COMMERCIAL UAV EXPO は世界有数の商業用ドローンの展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ラスベガスで開催」「海外展示会で初出展」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「来場者の皆様に興味を持っていただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他と似てもいますが、明らかに際立っています」「多くの場合はカメラが固定されている」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「小型空撮ドローン SOTEN（蒼天）」「閉鎖環境点検ドローン Fi4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数」「セキュリティの高さ」「面白さと新しさ」」）
