# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、7月20日～22日開催の第8回 国際ドローン展に出展 －国産小型空撮ドローンSOTEN（蒼天）の操縦体験を実施－

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20220714599902
種別: その他開示
開示日: 2022-07-14
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ＡＣＳＬは、2022年7月20～22日に東京ビッグサイトで開催される第8回国際ドローン展への出展を発表した。会場ではSOTENの操縦体験や展示、関連製品・活用事例のプレゼンテーションを行う。

## 会社が挙げた理由

産業分野の省人化・無人化に向けて開発・提供している国産産業用ドローンや、その活用事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOTEN（蒼天）、SOTENバーチャルトレーナー、Fi4、標準カメラ、赤外線＋可視カメラ、光学ズームカメラ、マルチスペクトルカメラ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月20日～22日（展示会への出展・実施予定）
- 適用分野: インフラ点検、郵便・物流、防災、点検、捜索、災害監視、下水道管点検、計測
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東4・5・6ホール（出展会場）
- 拠点の規模: SOTEN展示機体3台、カメラ4種、操縦体験は各回5名・計4回
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 既にインフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第8回国際ドローン展公式ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年7月20日（水）~22日（金）に東京ビッグサイトにて開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月20日（水）~22日（金）」「7月20日（水）」「7月21日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展いたします」「お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年7月14日」「2022年7月20日（水）~22日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「操縦体験を実施します」「ご用意しており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「様々な分野で採用されています」とあるが、導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「機体を3台」「4種のカメラ」「計4回」「各回5名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「機体を3台」「各回5名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「お申し込みは公式ページよりお願いします」および公式ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「機体を3台」「4種のカメラ」「2022年7月20日~22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第8回国際ドローン展に出展」「特別講演会」「操縦体験を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト」「ブース番号：M6-023」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SOTEN（蒼天）を展示」「操縦体験を実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国産の産業用ドローンの開発を行っており」「産業用ドローンを提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の主体表記「株式会社ＡＣＳＬ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国産初の量産型ドローン SOTEN」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：東京ビッグサイト 東4・5・6ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既にインフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOTEN（蒼天）」「Fi4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の自律制御技術」「この機会にぜひ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件の記載なし」）
