# ＡＣＳＬ（6232） ＡＣＳＬ、フロリダ州で開催の展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に小型空撮ドローンSOTEN（蒼天）を初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6232/disclosure/20220428531534
種別: その他開示
開示日: 2022-04-28
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6232

## 何が変わったか

ＡＣＳＬが、米国フロリダ州オーランドで開催された展示会「AUVSI XPONENTIAL 2022」に、小型空撮ドローン「SOTEN（蒼天）」を米国の展示会では初めて出展した。会場では飛行デモや映像伝送、Visionシステムなどを紹介した。

## 会社が挙げた理由

SOTEN（蒼天）の映像伝送、Visionシステムの正確性、飛行時のプロペラの静音性などを来場者に見てもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOTEN（蒼天）、送信機、スマートコントローラー、Visionシステム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月25日〜28日（開催実績）
- 適用分野: インフラ点検、郵便・物流、防災
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: フロリダ州オーランド（展示会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年12月に受注開始；インフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AUVSI XPONENTIAL 2022

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「出展し、国産の小型空撮ドローン SOTEN（蒼天）を展示しています」／「実際に SOTEN（蒼天）を飛行させるデモを実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月25日（月）~28日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アメリカで開催される展示会での初めての出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2022年4月28日」／「2022年4月25日~28日にフロリダ州オーランドで開催されている」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し」「展示しています」「デモを実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「展示会開催期間の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AUVSI XPONENTIAL 2022」／「https://www.xponential.org/xponential2022/Public/Enter.aspx」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「SOTEN（蒼天）の展示・デモ内容の記載；定量値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小型空撮ドローン SOTEN（蒼天）を展示」／「2021年12月に受注を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AUVSI XPONENTIAL 2022」に「SOTEN（蒼天）」を出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2021年12月に受注を開始した」SOTEN（蒼天）を展示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国産の産業用ドローンの開発を行っており」／「産業用ドローンを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＣＳＬ」／「ＡＣＳＬは…開発を行っており」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アメリカで開催される展示会での初めての出展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フロリダ州オーランド」／「アメリカで開催される展示会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「様々な分野で採用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOTEN（蒼天）」／「Visionシステム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「このニュースリリースへのメディアからのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の自律制御技術」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
