# ＳＡＮＥＩ（6230） 水まわりアイデア創出ワークショップを産学連携で開催しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6230/disclosure/20260319585593
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6230

## 何が変わったか

SANEIが早稲田大学と多摩美術大学の学生と連携し、公園の水まわり設備を新しくするアイデアを検討するワークショップを、岐阜工場で3日間開催しました。

## 会社が挙げた理由

公園の水まわり機能を見直し、これまで見落とされていた公園の役割や魅力を新たに価値創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 水まわりアイデア創出ワークショップ
- 相手先: 早稲田大学 総合研究機構 グローバル科学知融合研究所、多摩美術大学
- 相手先の概要: 早稲田大学および多摩美術大学。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 早稲田大学総合研究機構グローバル科学知融合研究所とSANEI株式会社が主催し、多摩美術大学の学生も参加した産学連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月11日（実施済み）
- 適用分野: 公園の水まわり設備・公共施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: SANEI岐阜工場
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月11日から3日間」「ワークショップをSANEI岐阜工場にて実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：早稲田大学総合研究機構『グローバル科学知融合研究所』＋SANEI株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年3月11日-13日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2026年3月19日」および「実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「早稲田大学、多摩美術大学の学生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：早稲田大学総合研究機構『グローバル科学知融合研究所』＋SANEI株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「早稲田大学」「多摩美術大学」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「産学連携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学生と『水まわりアイデア創出』のワークショップ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「表題「開催しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公園の新たな魅力拡大を図る」「価値創出するためのワークショップ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「水まわりアイデア創出ワークショップを産学連携で開催しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：SANEI岐阜工場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「SANEI株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：SANEI岐阜工場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ワークショップ開催の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「公園の新たな魅力拡大」「魅力的なものに充実」「新たに価値創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
